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夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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風俗の写メ面接を攻略!合格率がアップする写真の撮り方とコツを伝授

最近主流となってきた、風俗の写メ面接。

店舗に直接出向いて面接を受けることなく、撮影した写真を送るだけで合否がわかるという非常に便利な面接方法です。

今回は、写メ面接の基礎知識から合格率アップのための写真撮影のコツなど詳しく解説していきます。

出稼ぎをしたいと考えている女の子もぜひ今回の記事を参考にしてくださいね!

この記事の目次

知っておきたい写メ面接の基礎知識

風俗の写メ面接についてあまり知らない女の子のために、まずは写メ面接の基礎知識を紹介していきます。

写メ面接を受けるにあたって絶対に知っておくべき内容についてまとめました。

そもそも写メ面接とは?

写メ面接とは、多くの風俗店で取り入れられている面接方法のひとつ。

女の子が自分の写メを撮影して働きたい風俗店に送信し、その写真を見て店舗側が合否を決定するシステムとなっています。

最近、なぜ多くの風俗店で写メ面接が導入されているのかというと、

  • 簡単な方法なので応募する女の子が増える
  • すべての女の子を店舗で直接対応する手間が省ける
  • 容姿的に採用が難しい女の子を排除しやすい

上記のような理由が挙げられます。

風俗店にとって写メ面接はとても効率的だからこそ、多くのお店で導入されているということが言えますね。

お店に指定された写真を必ず提出!

写メ面接では、どういった写真を送る必要があるのかお店から指定されます。

指定された以外の写真を送ると、その時点で面接の対象から外れてしまうこともあるので要注意。

多くのお店では下記の2種類の写真が必須とされていますが、お店によっては他のアングルを指定されることもあります。

  • 顔写真
  • 全身が写っている写真

また、もし身体にタトゥーや傷跡がある場合はそちらの写真も必須です。

服を着た状態で撮るのか下着姿なのか、また写真の枚数についてはお店ごとの指示に従いましょう。

自己判断で指定されていない写真を送ったり、指定と異なる枚数を送ったりするのは絶対にNGです。

写メ面接で送る写真の加工はNG

スマホのアプリを使って誰もが簡単に写真を加工できる時代ですが、写メ面接で送る写真の加工はNGです。

風俗店側は写メ面接によって、あなたの容姿やスタイルを確認したうえで合否を決めます。

お店にとって、写メ面接の写真は女の子を一人採用するかしないかの大切な判断材料。

それを加工してしまうということは、嘘をつくこと、詐称することと変わりません。

「多少の加工をしたところでお店にバレないのでは?」

このように考える女の子もいるかもしれませんが風俗店は加工技術のプロ。

働く女の子たちがホームページや店頭の写真でより魅力的に見えるよう、日常的に加工作業を行っています。

だからこそ、写メ面接の加工写真もすぐに見破られてしまいます!

たとえ加工した写真で合格したとしても、後日お店とのトラブルに発展する原因となるため、ありのままのあなたが写ったものを送りましょう。

写メ面接での合格と本採用とはまた別

写メ面接で合格したからと言って本採用なのかと言えば、実はそうではありません。

写メ面接を通過したのち、簡単な面接を経て本採用かどうかが確定するのです。

「それなら最初から写メ面接じゃなく普通の面接をしたほうが良いのでは…。」

そう考える方も当然いると思います。

しかしそもそも写メ面接というのは、より多くの女の子を集めること、そしてその中から容姿的に採用できない人を排除するという風俗店側にとって効率的な面接方法。

写メ面接によって、働きたい女の子をふるいにかけ、容姿レベルが合格点に達している方のみを直接面接することで店舗側は手間が省けるわけですね。

なので、写メ面接の合格=本採用ではないということはおさえておきましょう。

写メ面接でだいたいの保証金額が決定

風俗には、女の子がしっかりと稼げるように最低限給料を保証する「保証制度」というものを採用しているお店も多いです。

写メ面接では合否とともに、あなたが実際にお店で働いた際のだいたいの保証金額も割り出されます。

写メ面接で保証金額が分かれば、そのお店で働いて最低いくら稼げるのか概算することができるので、女の子側にしてみたらうれしい話ですよね。

また保証金額に納得がいかなければ、別のお店で面接を受け直すことも検討できます。

風俗の写メ面接の流れ

実際に写メ面接を受ける際は、次のような流れで面接を受けることになります。

一般の風俗の面接とは少し流れが違う点があるので、それぞれ順に解説していきますね!

  1. お店に写メ面接希望の連絡をする
  2. お店から連絡が来る
  3. 写メ面接用の写メを撮影
  4. プロフィールや写真をお店に送信
  5. 合否の連絡が届く
  6. 出稼ぎの場合は出稼ぎ先に行く
  7. 本面接

①お店に写メ面接希望の連絡をする

働きたいお店を見つけたら、写メ面接を希望する旨をまずは連絡してください。

求人情報にはメールアドレスやLINEなどお店の連絡先が掲載されているので、「写メ面接を希望します」と簡単に記載して送るだけでOK。

ただし中には、写メ面接のフォーマットのサイトを用意しているお店もあります。

その場合は事前の連絡は必要ないので、フォーマットの指示に従って記入事項を埋め、直接写真面接に進んでくださいね。

②お店から連絡が来る

写メ面接を希望する連絡を入れたら、お店からの返信を待ちましょう。

返信メッセージで聞かれることの多い項目が下記になります。

  • 名前
  • 年齢
  • 住んでいる地域
  • 身長、体重、スリーサイズ
  • 風俗経験の有無について
  • タトゥーや傷跡、妊娠線の有無
  • 出勤可能日数や時間

それと一緒に、写真のアングルや枚数の指示が書いてあります。

この際の注意点としては、営業時間内に写メ面接希望の連絡をしたのに1時間以上返信がない場合、あまり良いお店ではない可能性が高いです。

基本的に良い風俗店ほど写メ面接希望の連絡に対する返事は早いもの。

あまりに返信が遅い、また返信がこないお店については論外です。

別のお店で働くことを検討したほうが良いでしょう。

また、やり取りのメッセージ内容が適当なお店も優良店とは言えませんので、この辺りも働くお店として最適か見極める判断材料にしてくださいね。

③写メ面接用の写メを撮影

写メ面接に必要な写真が分かったら、早速指定の写真を撮影しましょう。

写真の撮り方のポイントについては、記事後半で詳しくお話しますね。

④プロフィールや写真をお店に送信

写メが用意できたら、記入事項の内容をしっかり確認してからいよいよ送信します。

最終チェックとして、

  • 記載事項に嘘や間違いがないか
  • なるべく詳しく記載しているか
  • 質問などがあれば記載しているか

を確認してください。

写メ面接は当然写真が重要ですが、実は記載されている内容もお店はしっかりと見ています。

写真にいくら気合を入れても、記載事項が雑だったり空欄だったりすると印象は悪くなってしまうので要注意。

写真と記載事項を総合して合否は決まるので、そのあたりもしっかり心得て確認し、送信するようにしましょう。

⑤合否の連絡が届く

写メ面接用のプロフィールや写真をお店に送ったら、あとは合否の連絡を待つのみです。

どのくらいで合否の連絡が来るかと言えば、早い場合で5~10分程度。

お店側の採用したい意欲が強いほど返信は早く、きわどいラインで悩んでいる場合は遅くなる傾向にあります。

どちらにしても合否連絡は待つほかないので、あまり緊張せずに過ごしましょう。

不合格の場合は違うお店を探せば良いのです。

合格の場合は、合否結果とともにその後の本面接にうつる流れについて説明が記載されています。

本面接の日時などを相談してくださいね。

⑥出稼ぎの場合は出稼ぎ先に行く

出稼ぎ先を希望して写メ面接を受けた場合、写メ面接で合格した段階で出稼ぎ先に行くことになります。

お店と日程や交通費の相談をしましょう。

出稼ぎの場合、写メ面接に受かっていれば現地の面接で落とされることはありませんので安心して出発してくださいね!

出稼ぎに行くときに必要な持ち物については次の記事で詳しく説明しています。

⑦本面接

写メ面接に受かったら、最後は本面接。

在籍で働く場合は、本面接に合格して初めて本採用になります。

ただし写メ面接で合格した場合、本面接で不採用になることはよほどのことがなければありえません。

緊張しすぎずに面接に臨みましょう。

風俗の面接官にウケのいい服装や髪形、メイクなども詳しく知っておきたいという方はこちらの記事もチェックしてくださいね。

写メ面接の合格率を上げるための写真の撮り方

風俗の写メ面接に合格しやすい写真の撮り方にはコツが必要です。

ということで続いては、写メ面接の合格率を上げるための写真の撮り方やコツについて解説していきます。

顔写真の撮り方

顔写真を撮影する際に意識すべきポイントがこちら。

  1. 自然光を使う
  2. 自分が最も魅力的に見える角度で撮る
  3. 斜め上の角度から撮る
  4. 連写して最も良い1枚を使う
  5. アップの接写写真を使う

自然光を使って撮影した写真は、顔色や肌質が健康的でキレイに写るという特徴があります。

直射日光の下で撮るのではなく、窓際でレースカーテンを閉めた状態などのふんわりした光を活用してください。

このように柔らかい印象のキレイな写真を撮ることができます。

出典:Instagramより

また、顔写真はアングルが重要。

写メ面接は、まっすぐ前を向いた写真でなければダメというわけではありません。

自分が最も魅力的に見える角度を意識して撮影するようにしてください。

微妙な視線や角度で、魅力は左右されます。

もしどうしても自分にとって一番良い角度が分からないという場合は、斜め上20度くらいの角度から撮るようにしましょう。

程よい上目遣いになり、あご周りもシャープに見えて魅力がアップするからです。

出典:Instagramより

撮影の際のテクニックとしては、表情と角度を決めたら一枚一枚ではなく連写モードで撮影すること。

少しずつアングルや表情を変化させることでベストショットが撮れやすくなります。

また、顔写真を複数送ることが可能な場合、そのうちの一枚を接写のアップ写真にするのがおすすめ。

出典:Instagramより

このように写真に写る4分の3程度の範囲に顔が入るように撮影すると、目が大きく小顔に見えますよ。

以上のことを参考にして、あなたの魅力が伝わる顔写真を撮るようにしましょう。

全身写真の撮り方

風俗の写メ面接は、顔写真だけでなく全身写真もかなり重要です。

写メ面接における全身写真の撮影のコツがこちら。

  1. 全身鏡に写した姿を撮影
  2. スマホを三脚などで固定して撮影

どちらの撮影方法も、アングルが固定されてスタイルの確認がしやすい写真に仕上がります。

多くの風俗店では、全身写真を下着姿で撮影して送らなければなりません。

風俗店が全身写真を見るときにチェックする項目は、

  • 太りすぎ、痩せすぎの体型でないか
  • タトゥーや傷跡の有無
  • スタイルのバランス

これらの点ですが、全身写真では服を着ているとわからない部分もしっかりと確認されます。

お店側がチェックしたいポイントが写っていないと判断材料にならないため、鏡や三脚の力を借りてしっかりと全身を写すようにしてくださいね。

全身鏡を利用すれば、このように全身をしっかりと写すことが可能!

出典:Twitterより

また三脚を使えば、両手もフリーで撮影することができます。

出典:Instagramより

全身写真はスタイルが良く見えるほうが良いので、脚を少しクロスさせたりお尻に手を添えたりして、少しでもキレイに写るように工夫してみると良いでしょう。

ただし全身写真において最重要なのは、とにかく全身をしっかり確認できるかどうかです。

キレイに見せようとするあまりに身体を隠す、見切れた状態で撮ってしまうなどはNGなので注意してください。

面接用の写真を撮るときのポイント

写メ面接で送る写真の撮り方がわかったところで、次は撮影時に気をつけたいポイントを紹介していきます。

加工に頼らずとも魅力的に写真を写せるように参考にしてくださいね。

照明は明るくする

写真を撮る際はなるべく自然光を使うのが良いですが、そうでない場合は照明を明るくして撮影するようにしましょう。

光が当たることによって肌が明るく見え、顔も身体もキレイに写るという効果があります。

写真全体の雰囲気も明るくなるので写真を見た際の第一印象も良くなります。

ということで、写メ面接用の写真は明るい場所で撮るようにしてくださいね。

身だしなみをしっかりと整える

写メ面接用の写真は、メイクや髪形など身だしなみをしっかりと整えてから撮影するようにしてください。

すっぴんやボサボサの髪などは絶対にNG。

身だしなみがきちんとしていない写真を送るとお店側はあなたに対してやる気がない、だらしがないという印象を持ってしまいます。

そんな印象を与えてしまえば当然合格は難しくなります。

気合いを入れすぎる必要はないので、あくまで普段出かけるときぐらいには身だしなみを整えて写真を撮るようにしましょう。

基本的にポーズをとる必要はない

写メ面接用の写真は、あくまで容姿レベルやタトゥーの有無など風俗店側がチェックしたいところを確認するためのもの。

だからこそ、基本的にポーズをとる必要はありません。

顔やスタイルが分かりやすいことが最優先だということは押さえておきましょう。

加工以外で少しでも魅力的に写るよう、多少角度をつけたり表情を作ったりすることはOKです。

自然な笑顔を作って撮影する

お店側は、写メ面接であってもなるべく自然体のあなたを見たいと思っています。

ただし無表情の写真は暗い印象を与えてしまうので、できる限り自然な笑顔を作って撮影するようにしましょう。

ウインクするなどキメ顔をしたり、歯を見せるほどにっこり笑ったりする必要はなく、少しだけ口角を上げたほほえみ程度で大丈夫です。

下着の力も借りて美しく見せよう

全身写真を撮るときには、少しでもスタイルや身体のラインを美しく見せたいですよね。

そんな時は下着の力を借りてみるという方法がおすすめ。

補正機能も備えた下着であれば胸をしっかりとキレイに見せることができますし、選ぶ色によっては肌の色を際立たせてくれます。

また、風俗では接客時に身につける下着はとても大切です。

写メ面接の時点でセンスの良い下着を身につけていれば、お店からの評価も間違いなく上がります。

風俗ではどんな下着がウケるのか、また下着の選び方についてはこちらの記事をチェックしてみてください!

写真の加工をしすぎない

基本的に写メ面接用の写真を加工することはNGです。

ただし、カメラアプリによっては撮影時に自動で美白や明るさ調整などの微妙な加工が施されてしまうこともありますよね。

この程度の加工であれば許容範囲内なので、そのまま送ってもNGとなることはないでしょう。

しかし自分の手でさらに加工を加え、

  • 目を大きくする
  • 体のラインを細くする
  • 肌をさらに白くする

などは絶対にやめておきましょう。

すでに上でも書いたように風俗店は加工技術のプロなので、写真を加工してもすぐに見破られてしまい印象が悪くなるだけです。

部屋で撮る場合は身の回りを整理整頓する

写メ面接用の写真を撮る場所は、基本的に部屋の中になると思います。

部屋で写真撮影をする際の注意点は、身の回りを整理整頓してから写真を撮るようにするということ。

全身写真を撮る際などはどうしても、部屋の一部が背景として映り込みますよね。

写メ面接は女の子の容姿をチェックするためのものではありますが、実際のところどこまで確認されているかはわかりません。

映り込んだ部分が散らかっていると、だらしない女の子だという印象を与えてしまう可能性もあります。

部屋で写真を撮る際は写る範囲だけでも良いので、整理整頓はしっかりと済ませてからにしましょう。

写メ面接で合格しやすい女性の特徴

基本的には、ここまで紹介してきた写メ面接の写真のポイントをしっかりとおさえておけば合格率は高くなります。

さらに下記のポイントを守れる女の子は、写メ面接で落ちることはほとんどありません。

  • 自分の容姿レベルや雰囲気に合ったお店を選ぶ
  • 清潔感のある服装と髪型で撮影
  • メイクはナチュラルさを意識する
  • 丁寧な文章でメッセージを返信
  • 今までの風俗経験をさり気なくアピール

しかし逆に言えば、これらのポイントを守れない女の子は写メ面接でも落ちてしまう可能性があります。

特に自分の容姿レベル以上、または全く異なる雰囲気が求められるお店を選んでいる女の子はまず採用されません。

記載事項を埋めていない、送った写真がお店の求めている条件を満たしていないなんてもってのほか。

こんな女の子はどこのお店も雇いたいと思わないので注意しましょう。

きららのアイコン画像きらら

写メ面接だからといって気を抜かず、合格できるようしっかりと努力してくださいね。

写メ面接を受けるメリット

写メ面接には、写メ面接だからこそのメリットがあります。

風俗の写メ面接を受けるメリットを下記で紹介していきます。

  • 簡単に面接を受けられる
  • 合否がすぐに分かる
  • 交通費の出費がない
  • 出稼ぎの場合は現地へ行かなくても面接を受けられる

簡単に面接を受けられる

写メ面接を受ける上での一番のメリットと言えるのが、お店まで足を運ぶことなく自宅で簡単に面接を受けられるということでしょう。

風俗で働こうと思っても、面接を受けるためだけにお店に行くのは少し面倒ですよね。

写メ面接なら、気になったお店があれば自宅にいたままで面接を受けることができます。

受けたいと思い立ったらすぐに受けられる、これは写メ面接の魅力です。

合否がすぐに分かる

写メ面接は、その場にいながらにして合否がすぐにわかるという点も嬉しいポイント。

多くのお店では5~10分程度で合否判定の連絡をしてくれるので、時間をかけずに結果を知ることができます。

合格すればすぐに次の手順の話に移れますし、仮に落ちたとしてもその時は次に受けるお店探しを始めればよいのです。

直接顔を合わせていないだけに、落ちたときのショックもそこまで大きくありません。

スピーディーな合否判定も写メ面接のメリットのひとつです。

交通費の出費がない

お店まで直接面接に行くとなれば、必然的にかかってくるのが交通費。

合格できれば交通費の出費も無駄ではありませんが、もしわざわざ足を運んで落ちてしまったらどうでしょう?

落ちたことにプラスして、交通費も無駄になってしまったと余計にショックを受けてしまうと思います。

交通費の出費をせずに面接を受けられるというのはうれしいですよね。

出稼ぎの場合は現地へ行かなくても面接を受けられる

出稼ぎに行きたいという場合、面接のためにわざわざ現地に足を運ぶことは難しいです。

そんな時に便利なのが写メ面接。

現地に行く前に合否が分かるので、安心して出稼ぎに行くことができますね。

私は出稼ぎで働きに行った経験が何度もありますが、出稼ぎ時は毎回写メ面接を受けるようにしています。

写メ面接を受けるデメリット

写メ面接はメリットも豊富ですが、実はデメリットもいくつかあります。

風俗の写メ面接を受けるデメリットについても触れておきますね。

  • 写真写りが悪いと面接に落ちる
  • 写真と実物との差が出てしまう
  • 写メ面接だけではお店の雰囲気がわからない
  • 実物との差があった場合は待遇が変わる
  • 写真の撮り方によってはトラブルの元になる

写真写りが悪いと面接に落ちる

写メ面接は、写真写りも合否を左右します。

写メ面接は判断材料が送られてきた写真しかありません。

実物より写真写りが悪かったとしても、それはお店にはわからないのです。

写真写り次第で面接に落ちてしまうことがあるというのは写メ面接のデメリットとなります。

写真と実物との差が出てしまう

上記の内容にも関係してきますが、写真を完全に実物通りに写すことは難しいです。

だからこそ、どんなに努力して写メ面接用の写真を撮ったとしても、実物との差が出てしまう可能性はあります。

人は常に表情の微妙な変化があるので、静止画である写真を実物通りに撮るのは難しいんですよね。

多少写真と実物の差が出てしまうのは仕方のないことなので、たくさん写真を撮ってその中でも最も実物の良さが表現されている写真を送るようにしましょう。

写メ面接だけではお店の雰囲気がわからない

お店に直接面接を受けに行くのは面倒ではあるものの、お店の雰囲気やスタッフを自分の目で確認することができますよね。

しかし写メ面接は、お店のことがわからないまま合否判定を受けることになります。

写メ面接で合格したは良いけれど、その後実際にお店を訪れてみたらイメージと違ったなんてことも十分にあり得ます。

写メ面接だけではお店の雰囲気がわからないというのは、写メ面接のデメリットです。

実物との差があった場合は待遇が変わる

写メ面接で合格した場合、だいたいの待遇や保証金額まで教えてくれるお店がほとんど。

しかし、写メ面接で合格したとしても本採用ではないため、後日直接面接にも行くことになります。

この時、写メ面接で送った写真と実物に差があると判断された場合、あらかじめ伝えられていた待遇・保証金額が変動することがあるので注意しましょう。

写真よりも実物が良いから待遇・保証金額ともにアップということもゼロではありません。

しかし写真写りが良すぎた場合など、待遇・保証ダウンされるパターンも少なくないというデメリットもあるのです。

写真の撮り方によってはトラブルの元になる

実物と大きくかけ離れた写りになるような写真の撮り方はトラブルのもとになります。

  • スタイルを良く見せすぎるような撮り方
  • タトゥーや傷跡が写らないような撮り方
  • 光を調整して肌質を極端に良く見せた撮り方

このように、実物のほうが劣って見えるような写真の撮り方は絶対にやめましょう。

トラブルを避けるには、ありのままのあなたが伝わる写真を送ることが大切です。

写メ面接を受けるときの注意点

風俗の写メ面接を受けるときに注意しなければならないことがあります。

下記でまとめていきますので、写メ面接を受ける際の参考にしてください。

印象がダウンする写真は送らない

あなたの印象が下がってしまうような写真は送らないように注意しましょう。

  • 表情が暗い
  • 不機嫌そう
  • 髪や影がかかって顔がわかりにくい
  • シワや肌荒れなどが目立つ

このような写真は印象ダウンにつながるだけでなく送っても何のメリットもありません。

送る写真はしっかりと選定するようにしてくださいね。

写メを盛ってもすぐにバレる

写メ面接で合格するために写メを盛ったとしても、在籍で働く場合は後日、本採用を決める本面接が控えています。

写メを盛ってもお店に行ったらすぐにバレてしまうので、この点は注意してください。

実物を見て悪い意味で驚かれたり、ガッカリされたりしてしまうような写メは送らないのがベストです。

プロフィールに嘘を書くのはNG

写メ面接では記載事項も必須となりますが、プロフィールや自己アピールで話を盛る、嘘を書くというのも絶対にやめましょう。

特に年齢やスリーサイズは少しでも盛りたいと感じる女の子は多いです。

しかし、風俗店のスタッフもその点はプロ。

盛ったり嘘を書いたりしても直接会えば見抜かれてしまいます。

事実と異なることを伝えていた場合、それを理由に本面接で落とされてしまう可能性も。

正直、写メ面接で落ちるよりも本面接で落とされた方がショックは大きいです。

自分が嫌な思いをしないためにも、写メ面接の記載事項は正直に書いてくださいね。

お店に指定された写真のみを送る

写メ面接ではお店側から必要な写真が指定されます。

指定された以外のアングルの写真を送ったり、枚数が少なすぎたりするとそもそも面接の対象になりません。

きちんとした審査を受けたいのであれば、お店に指定された写真のみを必ず送るようにしましょう。

古すぎる写真は使用しない

写メ面接の写真は、リアルタイムで撮ったものでないとダメというわけではありません。

しかし、古すぎる写真を使うのはNGです。

  • 年齢
  • メイク
  • 雰囲気
  • 体型

など、女性には時間が経過することで変化する部分がたくさんあります。

今のあなたを見てもらわないと写メ面接の意味はありません。

写真を送るときは古い写真を使わず、できるだけ最新の写真を送るようにしましょう。

写メ面接の後に髪の毛を切らない

在籍の場合は写メ面接後に本面接があり、出稼ぎの場合は写メ面接で合否が決まった後に実際に現地で働くことになります。

この時、写メ面接で送った写真と実際にお店のスタッフと会うときのイメージが違うという事態は絶対に避けましょう。

特に多いのは、髪の毛を切ってしまったというパターン。

髪型も人の印象を決める要素のひとつです。

髪を切ってイメチェンしてしまうことで本採用されなかったり、出稼ぎであれば保証を減らされてしまったりなんてこともないとは言い切れません。

実際にお店で働き始めるときは、写メ面接のときと同じ状態でスタートできるようにしてくださいね。

身体にタトゥーや傷跡がある場合は自己申告する

タトゥーや傷の有無は、風俗の採用に大きく影響します。

  • タトゥー
  • 妊娠線

実際、上記があると働けないというお店も少なくありませんし、程度によって合否を決めるというお店は多いです。

だからこそ、写メ面接の時点で自分の身体の状況について自己申告することは大切です。

もし身体にタトゥーや傷跡などがある場合は、その部位の写真も必ず一緒に送るようにしましょう。

場合によってはトラブルに発展することもあるので注意してくださいね。

写メ面接でよくあるトラブル事例

写メ面接でよくあるトラブルは、写真やプロフィールと実物が違うということで合格が取り消されたという内容。

また同様の理由で、待遇や保証の条件が変わってしまいトラブルに発展してしまうケースもあります。

女の子からすれば期待を裏切られて腹も立つと思います。

しかし、今一度考えてみるとこのトラブルは女の子側が発端となっていることがほとんど。

風俗店は、送られてきた写メのそのままの女の子が入店することを前提として条件や保証を算出しています。

プロフィールにしても写真にしても、送った内容と異なる女の子が現れれば前言撤回されるのも仕方ありません。

中には詐称なしの内容を送っているにも関わらず、いちゃもんをつけて条件や保証を下げようとする悪質なお店もなくはありません。

しかし胸を張って、

「嘘を書いていない、盛りすぎや加工もしていない」

と言えるのであれば、自分も嫌な思いはせず、悪質なお店に入店してしまう事態も回避することが可能です。

写メ面接によるトラブルに巻き込まれぬよう、まずは面接を受ける先のお店についてはある程度リサーチするようにしましょう。

きららのアイコン画像きらら

その上で、加工や嘘のない写真やプロフィールを送るようにしてくださいね。

まとめ

最近では、写メ面接を採用しているお店が多くなり、同時に利用する女の子も増えてきています。

写メ面接の基本や決まり事を知らずにトラブルとなってしまった例は少なくありませんので、今一度ルールを確認してから応募するようにしましょう。

写メ面接はメリットのほうが大きいですが、間違ったやり方ではデメリットを引き起こしてしまいます。

今回の記事を参考に、トラブルに巻き込まれることなく写メ面接に合格できるよう頑張ってくださいね。

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