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夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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スケベ椅子の使い方!ソープの椅子プレイの流れとテクニックを解説

スケベ椅子と聞くといかにもエロそうな椅子を思い浮かべませんか?

スケベ椅子は風俗の中でもソープをメインに使われる椅子の名前です。

スケベ椅子というだけあってエッチな行為にとても役立つのですが、スケベ椅子にも種類や正しい使い方があります。

今回はスケベ椅子の種類やスケベ椅子を使ったテクニックを紹介します。

ソープで働く場合は必ずといっていいほど覚えておかなくてはならないスキルなので、プレイの参考にしてくださいね!

この記事の目次

スケベ椅子とは何?

スケベ椅子はソープ以外ではマットヘルスで使われている、真ん中がくぼんでいる椅子のことを言います。

【一般的なスケベ椅子の大きさ】
約36×26×30cm
(真ん中のくぼみは約8×26×9cm)

浴室用の椅子として使われることを前提に販売されていて、私が知っている限り色はゴールド、ブルー、ピンクがあります。

値段は5,000円~、スケベ椅子のタイプによって数万円にもなります。

時々アダルトビデオやラブホテルで見かけることもありますが、ほとんどの場合ソープやマットヘルスに務めた経験がある女の子しか実物を見たことがないのでは?

スケベ椅子の機能としては次の2点が挙げられます。

  • お客さんの局部が洗いやすい
  • お客さんの局部を刺激しやすい

「スケベ椅子」と言われるくらいなので、局部が触りやすいようにできています。

スケベ椅子の正式名称は「万能椅子」

スケベ椅子は通称で、正式名称は万能椅子といいます。

万能椅子と聞くとたちまちエッチなイメージがなくなってしまいませんか?

万能といえば何にでも役に立つことを指しますが、私個人的には股間を洗う以外には踏み台になるくらいしか思いつきません。

踏み台にするといっても座ったときに安定するように座面が滑らかに波打っているので乗りにくいのですが…。

スケベ椅子の特徴は座面の真ん中がくぼんでいる以外に、以下の点があります。

  • 座面がほかの浴室用の椅子より高め
  • 座面がほかの浴室用の椅子より広め

スケベ椅子自体、他の浴室用の椅子より大きいです。

そういう面では椅子に座ったり立ったりしやすい利点があります。

ソープでは定番のアイテム

スケベ椅子はソープでは定番のアイテムで、お客さんの身体を洗うときやスケベ椅子そのものを使ってのプレイに役立ちます。

ソープではほぼゴールドのスケベ椅子が使用されていて、光沢があるので置いているだけで高級感やエロさが増します。

絶対にお客さんに使うと決まっているものではないので女の子が座ることもありますが、座った感じは「安定性があって座りやすい」です。

ただし、股間の部分が空いているので若干変な気分ではあります。

ソープではノーマルのお風呂用椅子というものはないのでスケベ椅子を使ってのプレイやテクニックがどれだけあるかでプレイの質も変わってきますよ!

介護施設などでも活用されている

このスケベ椅子、ソープだけのものではなく、実は介護施設でも活用されています。

とはいっても介護用は介護用で手すりや背もたれがついた、もっときちんとしたものが活用されていることも多いので、介護施設に入ると必ずしもこの椅子を使うというわけではありません。

ほかこのスケベ椅子にはメリットがあって、私が先ほど安定性があって座りやすいと書いたように、腰痛持ちの人や足をケガをしている人がお風呂に入りやすいという点が挙げられます。

立つことなく股間が洗えるので風俗以外で使用されているのも本当の話です。

ソープで使われる椅子の種類

ソープで使われるスケベ椅子は、1種類ではありません。

一般的なスケベ椅子のイメージはあのゴールドのものかと思いますが、実はほかにも3種類あります。

スケベ椅子

まずは今回紹介しているスケベ椅子。

スケベ椅子の中でも最もポピュラーなものです。

椅子のくぼみに手を入れてお客さんの股間を洗ったり刺激したりします。

くぐり椅子

その名の通り、中が空洞でくぐれるようになっています。

見た目はスケベ椅子の一種に見えないスタイリッシュな形をしていますが、股間の部分が空いていて下から触れるようになっているのはスケベ椅子と一緒。

くぐるのはもちろん女の子で、つるんと中に滑り込んでお客さんの局部を触ったり舐めたりすることができます。

人がくぐれるくらいの大きさなので、サイズはスケベ椅子より大きめの約40×36×26cm。

アクリル製で強度があります。

ピンクチェア

風俗嬢でも見たことがない女の子がほとんどのスケベ椅子。

それもそのはず、ピンクチェアは高級ソープの一部店舗でしかできないプレイだからです。

ピンクチェアでのプレイができる有名な場所に、岐阜の金津園(かなづえん)の高級ソープ街が挙げられます。

「ピンクチェアプレイができる風俗嬢」がいるほどなので、ピンクチェアはプレイに相当なテクニックが必要です。

ピンクチェアは仰向けのみでのプレイで、危険なためお客さんは動くことができないのがポイント。

ゴールドチェア

ゴールドチェアもピンクチェアと同様のスケベ椅子ですが、ピンクチェア以上にテクニックが必要です。

というのは、ゴールドチェアはピンクチェアと違ってお客さんからのタッチも可能だからです。

見ただけではどんなプレイができるかよくわからない椅子ですが、プレミアムが出しているプレミアムスタイリッシュソープシリーズのアダルトビデオでピンクチェア・ゴールドチェアのプレイを見ることができるので気になる人はチェックしてみてくださいね!

ちなみにピンクチェア・ゴールドチェア専門店で、金津園には「気まぐれ天使」というソープランドがあります。

スケベ椅子でできるプレイは2種類

大きく分けると、スケベ椅子でできるプレイは洗体とプレイに分けられます。

洗体は泡をつけた女の子の身体でお客さんの身体を洗う行為ですが、泡を使っているので指入れなどの行為は避ける必要があります。

スケベ椅子でのプレイは接客の前半で行うことがほぼほぼ。

ソープ自体のプレイの流れがスケベ椅子洗体→スケベ椅子プレイ→お風呂プレイ→マットプレイ→ベッドプレイの流れ(途中前後あり)なので、必然と接客の前半で行うことになります。

短時間コースだと泡だけでのスケベ椅子プレイになることもあれば、普通に身体を洗ったあとローションでスケベ椅子プレイをすることも。

泡がお客さんの尿道や女の子の膣内に入ることを懸念して最近のソープではローションを付けてのプレイを洗体と呼ぶこともあります。

スケベ椅子プレイの流れ

スケベ椅子って実際にどうやってプレイするの?という疑問について、ここでは流れを紹介します。

ここではローション使った洗体を紹介します。

なお、ここではスケベ椅子を使ったテクニックを紹介していますがプレイの大前提として全身リップや常にお客さんへのフェザータッチは忘れないようにしましょう!

お客さんにスケベ椅子に座ってもらう

まずはお客さんにスケベ椅子に座ってもらいます。

経験があるお客さんはいいのですが、初めてだと戸惑ったり恥ずかしがることもあるので手を引いて誘導してあげるのもありですね。

女の子自身は膝をついた状態か正座で、お客さんより目線が上にならないように注意します。

プレイが進行すると足の裏もぬるぬるになります。

常に低い姿勢を心がけることで、おもてなしの心に加えて万が一滑ったときもことが大きくならずに済みます。

プレイ用ローションを作って自分の身体に付ける

水場でのプレイなのでローションはやや濃いめで、温度は少し熱めのものを作りましょう。

お客さんに暇をさせないように会話をしながらローションを手早く作り、まずは自分の身体につけます。

つける場所はおっぱいや肩回り、二の腕です。

(そのうち自然と範囲が広がっていくので最初から全身につける必要はありません)

このときにローションの温度チェックをし、冷たい場合は自分の身体で少し温めてからプレイに入ります。

自分の身体を使ってお客さんの身体を洗う

スケベ椅子でのプレイは肉体的な興奮もありますが、それ以上に精神的な興奮が得られるので好むお客さんもいます。

「エロさ」をどれだけ出せるかによってもお客さんの興奮度が変わってくるのでペニスをよく観察しながらプレイしていきましょう。

まずはお客さんの胸から洗います。

自分の胸を押し付けるようにして抱き着いて、密着したままゆっくり動きます。

まだプレイがスタートしたばかりなので興奮度は低いですが、身体全体が密着できるのは胸や背中のみ。

胸の次は腕に移ります。

手をつなぐようにお客さんの手を持ち、脇の下や股の間にお客さんの腕を滑り込ませて前後に腰をくねらせて動きますが、隙間があると気持ち良さが半減するのでできるだけ隙間がなくなるように腕や股を閉じて動くことをおすすめします。

女の子の向きはお客さんの方を向いてもその逆でもプレイは可能で、どちらの向きもお客さんからは至近距離で女の子のアソコが見えて興奮が高まります。

背中

両腕を終えたらお客さんの背中側に回り、後ろから抱き着いておっぱいで背中をマッサージするように動きます。

男性の背中は大きいので中腰になることも多く少し大変ですが、滑らないように気を付けながらプレイをすすめましょう。

後ろから抱き着いているときもリップや、前に回した手で乳首を触ったり内ももやペニスの刺激も忘れずに。

後ろからスケベ椅子のくぼみに手を滑り込ませて後ろからの玉マッサージは効果的ですよ!

背中のあとはいよいよ足です。

忘れやすいですが足は指先まで丁寧なサービスを心がけてくださいね。

足を開いたお客さんの前に正座し、お客さんの足を自分の膝にのせて手やおっぱいで丁寧にマッサージするようにローションを塗り込みます。

足裏をおっぱいに押し付けてのマッサージは定番で、興奮と同時に冷えたお客さんの足を温めることも可能。

この時に足指へのリップも効果的です。

  • お客さんの片膝に座ってアソコを押し付けて腰を前後させながら、お客さんの手をおっぱいで洗う
  • お客さんに足を伸ばしてもらい、その上に膝をついた状態でまたがって腰を前後に動かす
  • 逆向きにまたがって(お尻をお客さんの方に向かって突き上げながら)足指をリップする

など、足へのサービスといえど侮れないテクニックが盛りだくさん。

順でいえばこのあとペニスですが、足へサービスするときに同時にペニスへの刺激を始めてもOKです。

ペニス

スケベ椅子の、股間が刺激しやすい特性を活かしてプレイをすすめましょう。

くぼみに手を入れて玉・アナル付近を優しくマッサージしながらフェラをしたり、お客さんの横に回って前後から同時に手を入れてのマッサージは未経験の人が多いので是非取り入れてくださいね。

このままヌキに入る風俗嬢もいますが、ほとんどのお客さんは後のマットやベッドプレイがメインになります。

特に射精をお願いされない限り、スケベ椅子でのプレイは焦らして焦らして、感度をアップさせるように行いましょう。

ペニスへの刺激はお客さんの上にまたがって素股などの高度なテクニックもあります。

これは必須ではないですが、初心者には難しい技でもあるのでローションプレイに慣れてからの習得をおすすめします。

ローションを流す

プレイが終わったらローションを流します。

このままお風呂プレイに移行する場合はローションをすべて洗い流す必要はありませんが、お客さんが滑って転倒しないように最低限ひざ下はローションをきれいに流しておきましょう。

熱めの湯やタオルを使って軽くたたくように洗うことでローションが落ちやすくなります。

プレイ後も床にはローションが残ることがあるため、お客さんの手を必ず引いて誘導を心がけてくださいね。

スケベ椅子を使ったテクニック

スケベ椅子を使ったテクニックで代表的なものを紹介します。

先ほど紹介したプレイの流れで組み込めそうなところにどんどん組み込んでいきましょう。

ボディ洗い

ボディ洗いとは、女の子の身体でお客さんの身体を洗うことを指します。

手であらうわけではないので慣れないと難しく感じると思いますが、数をこなすことで確実に慣れて上達するので実践あるのみ!

女の子特有の「おっぱい」を活かしてお客さんのいろいろな部分を洗いましょう。

たわし洗い

陰毛がたわしのように見えるのでたわし洗いといいます。

お客さんの腕や足を股間に沿わせて、陰毛を擦りつけるように腰を前後にくねらせて洗う方法です。

陰毛が濃い・長い場合はごわごわすることもあるので少しカットすることをおすすめします。

くぐり洗い

スケベ椅子の中でもくぐり椅子を利用する場合に可能な洗い方です。

椅子の両端を持って内部に滑り込み、舌や手でお客さんの玉・アナル付近を刺激しながら洗います。

くぐるのは頭からでも足からでもOK、仰向けでくぐります。

女の子が入れるほどの空間なので、頭を持ち上げないとお客さんの玉やアナル付近を舐めることは難しく、少々体力のいるテクニックです。

トンネル下り

スケベ椅子のくぼみをトンネルに見立て、手を入れて下から洗うことを指します。

手のひらや指先だけでなく、腕全体をお客さんの股間に密着させて洗うことができるのでお客さん自身は不思議な快感に包まれます。

トンネル下りでは後ろから深く腕を入れることでお客さんのペニスを洗うこともできます。

ペニスからアナルまでは神経が集中していて感じやすいので、このプレイを好むお客さんも多いですよ!

壺洗い

壺とはいわゆる膣のことで、膣内にお客さんの指を挿入して洗うテクニックです。

とはいっても膣内は意識的には締めるくらいしかできず、またお客さんは必ずといっていいほど指を動かすのでお客さんに下半身をゆだねるのもありです。

桃洗い

お尻でお客さんの身体を洗うテクニックです。

尻文字の要領でお尻を突き出してお客さんの胸や足を洗いますが、一通り洗い終わってから桃洗いを始めるのではなくその都度桃洗いを取り入れることで流れるようなプレイが可能になります。

お客さんにお尻を突き出すことを恥じらう女の子もいますが、お客さんの腕を背面たわし洗いした流れでそのまま顔に押し付けるのもあり。

前にかがんでお客さんのてのひらにおっぱいを押し付けながらアソコを顔に擦りつけてみましょう。

座り尺八

尺八は風俗でフェラを指します。

スケベ椅子に座っているお客さんの間に座り、フェラやパイズリをすることを座り尺八といいます。

多少動きが大きくなっても気持ちいいので、大きな音を立てたり上目遣いでお客さんを見つめながらプレイすることで盛り上がります。

おっぱいが小さくてパイズリが難しい女の子は、片方のおっぱいでパイズリしながら反対の手でトンネル下りをするという合わせ技を駆使して頑張ってみてください。

献身的な姿勢もお客さんを満足させる1つのテクニックです。

スケベ椅子以外にも習得しておきたいテクニック

せっかくローションを使ったスケベ椅子プレイをするのであればほかに覚えておいてほしいテクニックもあるので紹介します。

潜望鏡

潜望鏡はソープのお風呂プレイの1つになります。

浴槽からお客さんの勃起したペニスのみを出し、フェラをすることを言います。

向かい合わせで、しかもほとんど同じ目線でのプレイなのでペニス越しにお互いの顔が見えます。

潜望鏡はプライベートでは経験しにくいテクニックなので、ぜひ習得しておきたいところ。

マットプレイ

最近の風俗ではマットなしのお店もありますが、基本的にソープはマットプレイとベッドプレイが可能です。

マットプレイはマットプレイのみ独立したマットヘルスもありますが、挿入があるかないかの差でプレイ自体は同じです。

ローションをたっぷりつけてお客さんの上を滑り、全身リップや手コキ、足コキ、素股などでお客さんを快感に導くプレイです。

専用の空気マットの上で終始横になってプレイするのでスケベ椅子プレイほどの危険性はありませんが、技は何十種類もありソープの醍醐味の1つでもあります。

お客さんが希望すれば必ずしないといけないので、ぜひ習得してくださいね。

スケベ椅子を使うときの注意点

スケベ椅子を使うときに注意しておいてほしいことがあるので紹介します。

滑らないように安全に配慮する

いちばん注意してほしい点です。

ローションプレイなのでみんなわかってはいるのに、滑ることがあります。

また、自分は気を付けていてもお客さんは素人なので、滑った拍子に腕をつかまれて一緒に転倒ということも実際にあります。

プレイ中はもちろんですが、前後も細心の注意を払いましょう。

お客さんの身体が冷えないようにする

女の子はずっと動いていてぽかぽかしているかもしれませんが、お客さんはじっと座っているので意外と寒いです。

ソープの浴室はオープンになっていて寒くないようにできているところがほとんどですが、やはり足先などは冷えるのでお客さんの身体が冷たくならないプレイの方法も考えてみましょう。

冷えている場所=十分にタッチできていない証拠でもあります。

そのような場所がないように気を付けましょうね。

決まったテクニックばかりを繰り返さない

初心者だけでなく、スケベ椅子プレイに慣れている女の子にもありがちです。

ついついボディ洗いがメインになって、他のプレイを忘れがちになります。

個人的にはリップや桃洗いをよく忘れている女の子が多い印象です。

お客さんとのトークも大事ですがローションプレイは自分の流れというものが完成してしまうとなかなか変更が利かないもの。

いろんなテクニックをまんべんなく駆使できるように、偏ったプレイにならないように注意しましょう。

大きな動きをする

ボディ洗いは思っているよりかなり大きく動かないと、ただ密着しているだけになってしまいます。

よく動いているつもりでも実際の密着面は少ないので、お客さんにとっては「あまり動きがない」と思われがちです。

たわし洗いをしているときも大げさなくらい腰を前後させてお客さんの視覚的にちょうどいいので、AV女優になったつもりでパフォーマンス要素も取り入れるとより興奮させることができます。

実際にソープで働く前に講習を受けよう!

風俗では技術が必要なプレイについては事前に講習を受けないと接客に入らせてもらえないこともあります。

経験者でもきちんと基本ができているかチェックが入ることもあるので、嫌な顔をせずにこのチャンスを生かして新しい技の習得に乗り出すのもいいアイデアですよ。

スケベ椅子プレイはローションを使うだけでなく女の子が立つ少し危険がプレイでもあります。

安全にプレイするコツなども教えてもらえるので講習はぜひ受けてくださいね。

まとめ

今回はソープでのプレイの中でもスケベ椅子に特化して紹介しました。

技術が必要なプレイに関しては得手不得手がありますが、数をこなすと絶対に上達するので初心者の女の子や苦手意識がある女の子はこれをきっかけにいろんな技にチャレンジしてみるのはいかがでしょうか?

もちろん苦手意識があるうちは上達スピードも遅いですが、相性がいいお客さんを接客するとたちまち上達したり苦手意識がなくなったりするので、めげずに数をこなしてみてくださいね。

この記事が皆さんのスケベ椅子テク上達のお役に立ちますように。

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