MENU
カテゴリー
プロフィール背景画像
夢咲きららの画像
夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
おすすめ風俗求人サイトをチェック

ソープの講習内容・流れを徹底解説!研修中って射精まで行われるの?

ソープの面接に合格したら、そのまますぐにお店で働けるわけではありません。

ソープ嬢になるには、必ずソープの講習をクリアしないといけないからです。

「ソープの講習の内容が具体的に知りたい」
「実技講習の場合、相手が射精するまでやるの?」
「どうしても講習が嫌だったらどうすべき?」

今回の記事は、そんな悩みを抱える女の子たちのための内容になっています。

ソープランドの講習に対して少しでも疑問や不安があるならば、まずはそれを解決してスッキリしてから講習に臨んでくださいね!

この記事の目次

ソープは講習を受けないと働けないの?

まずは大前提についてお話ししますが、先述した通りソープランドでは講習を受けなければ働くことができません。

なぜソープは講習が必須となっているのか?

それは、ソープで働くにあたっては、マットプレイというソープならではの特殊なプレイの技術が必要だからです。

マットプレイとは、大きなエアマットとローションを使い、お客さんにマッサージや様々な技を駆使して気持ちよくなってもらう…というもの。

マットを温めたりローションを作ったり、プレイ前の準備から片付けまですべての流れをスムーズにこなせるようになる必要があります。

また、基本的に女の子が主体となってお客さんを攻めるプレイになるので、技や体位などを含め、覚えなければならないことが非常に多いです。

さらにソープは本番が前提というところで他の風俗とは全く異なり、講習無しで突然接客、というのは不安要素しかありません…。

私はソープに勤める前、店舗型ヘルスやデリバリーヘルスで働いた経験がありましたが、それでもソープの講習は絶対に受けないと働けないと感じたくらいです。

ということで、ソープで働くにあたっては必ず講習を受ける、ということはおさえておきましょう。

ちなみにソープの仕事を既に経験したことがあるという方の場合は、講習の有無は自分で選択することができます。

ただ、お店によってプレイの流れや細かい決まりが異なることがありますし、ブランクがある場合は経験者であってもスムーズに接客できないことも。

個人的には、ソープ経験者であったとしても違うお店に入店する際は再度講習を受けることをおすすめします。

ソープの新人講習の内容

それではまず、ソープに入店した際に受ける講習の内容について、私の経験談も含め詳しく説明していきたいと思います。

ソープの講習には大きく分けて3つの種類があるので、それぞれ個別にまとめています。

実技講習

ソープの講習の中でも最もメジャーなのが、こちらの実技講習です。

マットプレイのあるソープに新人として入店した場合は、必ずこの実技講習があると思ったほうが良いでしょう。

実技講習は、実際に接客で使用する部屋にて、実際にお客さんに行うサービスを最初から最後までマンツーマンで講習します。

ソープは他の風俗の職種よりも接客における工程が複雑な部分もあり、実技講習はとても勉強になります。

また、実際の接客の流れに沿って講習が行われるので、わからないことや不安な部分はその都度質問し、解決することができるのがメリット。

私もそうだったのですが、講習前に簡単な説明を聞いてわかった気になっていても、実際に身体を動かしてやってみると

「この部分はどうするの?」

という疑問質問はどんどん出てくるものです。

実技講習については知っておいてほしい内容がとても多いので、講習の詳細や講習する相手など詳しいことについては別の項目で説明しますね。

ちなみに実技講習は、高級店の場合費用が発生することがあります。

その際は「講習費」という名目で2万円ほど必要になりますので、前もって確認しておいたほうが良いでしょう。

DVD講習

DVD講習は、その名の通りソープの仕事の流れをまとめたDVDを見て学ぶ講習。

驚く方もいるかもしれませんが、実はソープにおけるプレイを学ぶための専用DVDもあります。

DVD講習で見る映像はけっこうわかりやすいのですが、出演しているのはプロの女性です。

ソープで働いたことの無い女性が実際に同じプレイをするとして、DVDのようにスムーズにいくことはほぼないでしょう。

DVD講習では実技講習のように、自分が実際にプレイしてわからない部分を発見することはできないと思います。

経験者が見る分にはおさらいとして効果があるかもしれませんが、新人として入店し受ける講習としては、DVDだけでは少し心もとない感じがしますね。

口頭講習

口頭講習は、プレイの流れなどが書かれているマニュアルを確認しながら、お店のスタッフに口頭で講習を受ける形の講習です。

DVD講習よりもさらに簡易的なものになります。

風俗の職種の中でも主にデリヘルが口頭講習を行っている場合が多く、ソープにおいてはほぼ、こちらのタイプの講習はないといってよいでしょう。

ソープは先述の通り実技の面で特殊なことが多いので、できれば実技講習、最低でもDVD講習を受けなければプレイ内容は全く想像がつかないと思います。

そのような状態で接客に臨んでお客さんが満足するとは思えませんし、クレームにもつながりかねません。

ということで、口頭講習の存在は知っておいて損はありませんが、主にソープの新人講習では行われないと思ってOKです。

  • お客さんからクレームが多いのでお店側が再講習を行うとき
  • なかなか指名がつかないソープ嬢が再講習をお願いしたとき

ソープで口頭講習が行われるパターンは、基本的にこちらの2つになります。

新人を口頭講習だけで接客に出すソープはあまり良いお店とはいえないので、この点は注意してくださいね。

ソープの実技講習の流れ

それでは次に、不安を覚える方も多いであろうソープの実技講習の流れや詳しい内容について、私の経験に基づいて説明していきます。

お店によっては多少順番が前後することもあると思いますが、それぞれの内容に大きな差はありませんので、ぜひ参考にしてくださいね。

  1. 部屋の設備や備品のチェック
  2. 部屋のセット・ベッドやお風呂の準備
  3. お客さんへのあいさつや出迎え方
  4. お客さんの服の脱がし方
  5. お風呂・シャワーの入り方
  6. ローションの作り方、使い方
  7. マットプレイのやり方や片付けの手順
  8. ベッドプレイのやり方
  9. 最後のシャワーからお見送りまでの流れ

①部屋の設備や備品のチェック

講習を行う部屋へ入ったら、まずは部屋の設備や歯ブラシ、コンドームなどの備品をチェックします。

設備に関してはテレビの使い方や音楽のボリューム、照明の調整など基本的な部屋の使い方を教えてもらい、備品については所定の位置であったり用意しておくべき個数であったりを確認。

ソープの場合は各個室によって作りや設備の位置関係が異なることが多く、毎回同じ部屋で勤務することになるとは限りません。

初めて使う部屋で勤務することになった場合は出勤時によく確認しておいたほうが良いです。

ちなみに、備品の数など覚えるのが苦手でメモをとりたい、という方は筆記用具を持参しておくと良いかもしれません。

②部屋のセット・ベッドやお風呂の準備

設備や備品のチェックが終わったら、お客さんを迎える前に部屋をどのような状態にしておくのか、セットの方法を教わります。

タオルをどこにセットするか、コンドームはどこに置いておくか…など、お客さんが入室してからプレイまでをスムーズに運ぶためにも、部屋の状態は非常に大切です。

ベッドの整え方やお風呂の温度など、部屋のセットはお客さんへのおもてなしとして重要な部分も多いので、わからない点があればすぐにその場で確認するようにしてくださいね。

③お客さんへのあいさつや出迎え方

次に、お客さんをお迎えする際のあいさつの仕方や出迎える際の所作を覚えます。

お店ごとに、

  • お客さんを迎えに行くパターン
  • 部屋の中で待機し、お客さんを迎え入れるパターン

など違いがありますので、お店の作りや決まりに柔軟に対応してくださいね。

ちなみに部屋の中で待機してお客さんを迎えるパターンというのは、高級店や老舗店に多いです。

どの形であっても、お客さんと対面した後に重要なのは最初の挨拶。

笑顔で自己紹介をし、それから恋人同士のようにスキンシップを図り始めるのが基本です。

限られた時間内で、お客さんはなるべく女の子とイチャイチャしたいというのが本心。

最初から腕を組んだり、ピッタリ寄り添うようにしてあげると喜ばれますよ。

その後、

  • 靴をそろえてあげる
  • 上着を脱がせてハンガーにかける

など、出迎える際の流れを覚えましょう。

④お客さんの服の脱がし方

プレイに入る前には必ずお風呂に入るので、お客さんは服を脱がなければなりません。

ソープでは、女の子がお客さんの服を脱がせてあげるのがスタンダードな接客です。

脱がせる順番やコツなどを講習では教わることができます。

普段男性の服を脱がせるなんてことはする機会がないと思うので、講習でコツをしっかりと聞いておきましょう。

パンツを脱がせる際にタオルで隠しながら脱がせたり、脱いだ後の服を丁寧にたたんだり…など、気遣いが重要となる場面なので意外とここでお客さんからの印象が決まることもありますよ。

⑤お風呂・シャワーの入り方

お風呂とシャワーでは主に、お客さんの身体を洗う方法を講習してもらいます。

  • たわし洗い…女性の陰毛に石鹸を付け、たわしにみたてて洗う
  • 壺洗い…女性器を壺に見立ててお客さんの指を入れて洗う

このような内容ですね。

そこまでのテクニックを要さないお店の場合は、お客さんの身体を丁寧に洗うことだけが求められます。

また、スケベ椅子の使い方もシャワーの時に一緒に教わる場合が多いです。

スケベ椅子とは、ソープにはほぼ必ずある、股間部分が空洞になっている椅子です。

凹字型というと伝わりやすいでしょうか。

シャワーでお客さんを洗ってあげる際は、基本的にこの椅子に座ってもらいます。

お店によっては、スケベ椅子を活かしてお客さんの肛門から男性器を一気に刺激する「くぐり洗い」を講習で教えてもらうことになります。

上級テクニックですが、これをマスターするとお客さんがとても喜んでくれますよ。

シャワーが終わったらお風呂に入りますが、お店によっては湯船につかってからも潜望鏡と呼ばれる湯船の中でのフェラが基本プレイの場合があるので、講習の際に確認してください。

お風呂やシャワーの適切な温度は講習の際に身体で覚えるようにしましょう。

気持ちの良い温度にできるかどうかでも、お客さんからの印象が左右されるのです。

⑥ローションの作り方、使い方

シャワーとお風呂が終わったら、いよいよ講習の中でも最重要なマットプレイへの流れに移っていきます。

まずはローションの作り方や使い方を教わりましょう。

ローションは洗面器の中で、お湯と1対1の割合で混ぜて使いますが、この時のかき混ぜ方や冷めることを考慮したお湯の温度、全体量などは講習でマスターしておいたほうが良いです。

日常生活でローションを使う機会はなかなかないと思いますが、想像以上にぬるぬるで良く滑るので、扱い方には本当に注意してくださいね。

⑦マットプレイのやり方や片付けの手順

ローションができたらマットプレイに入っていきます。

ソープにおいてマットプレイはとても重要なので、真剣に講習に臨んでください。

マットプレイは寒くなると台無しなので、まずは浴室やマットを温める方法、タオルを敷く場所などを学びます。

それから実技でマットの基本技を習っていきましょう。

うつ伏せから四つ這い、そしてあおむけとお客さんの体位を変えていくのですが、それぞれの体位で様々なテクニックを覚えることになります。

お店によって基本サービスで行うテクニックに違いはありますが、おおまかな流れは同じ。

代表的なものを挙げると、

  • あめんぼう…うつぶせのお客さんの太ももに座り、足の裏を胸に押し当てる
  • 松葉崩し…お客さんの身体を足で挟むようにして股間同士を擦り合わせる

などのテクニックがあります。

数が多いので講習の時にしっかりと覚え、終わってからはイメトレで復習するようにしましょう。

マットプレイの手順やテクニックについて、詳しくはこちらの記事でまとめていますのでぜひ読んでみてくださいね。

一通りマットプレイを習ったら、最後はローションを落として再度身体を洗います。

ローションの落とし方というのもちょっとしたコツがあるのですが、

  • 身体をたたくようにしてお湯で流す
  • 浴槽でタオルを使っておとす

など、手早くローションを落とす方法も講習の際に教わることになります。

⑧ベッドプレイのやり方

マットが終わったら、次はベッドでのプレイの流れを教わります。

マットプレイに比べると手順が少ないので、この部分はざっくりと口頭で終わることもあります。

ベッドではキスや全身リップ、手コキやフェラなどを行い、ソープなので最終的には挿入という流れになります。

私の場合は、お客さんに合ったコンドームの選び方などをこのタイミングで習いました。

ソープにはS~LLサイズまでのコンドームが用意されていて、スキン着用店の場合はお客さんに合ったものを自然な流れでつけてあげるのですが、最初の頃はサイズ感を見分けるのが難しいです。

ベッドプレイの手順で教わることは少ないので、この時にそれまでの流れでわからなかったことなどがあれば質問しても良いでしょう。

⑨最後のシャワーからお見送りまでの流れ

ベッドプレイが終わったら、再度シャワーで身体を流してから服を着て、お見送りという流れになります。

プレイ後のシャワーに関してはプレイ前よりもあっさりと、洗体のテクニックなどは使わないで終わらせるのが一般的。

ただ、業務的になってしまわないように、スキンシップやコミュニケーションをとりながら洗ってあげます。

この部分も、すでにシャワーの入り方は習っているので口頭のみになることも多いです。

シャワーが終わり服を着るときには、プレイ前のようにすべて着せてあげるということはありません。

自分も服を着ながら、軽く手伝ってあげるくらいでOKです。

お店によってはこのタイミングで名刺を書いて渡すこともあるので、講習で確認してください。

お見送りの際には、どうしたらまたお客さんに会いたいと思ってもらえるかが重要。

最後まで上手にスキンシップをとると、良い印象を与えることができます。

お客さんに良い印象を持ってもらうためにすべきことなど細かい部分のテクニックは、講習スタッフが説明してくれるのを待つだけではなく自分から聞くようにすると、より講習が有意義になりますよ。

ここまでが、実技講習の流れになります。

お店によってちょっとした部分が違うことはあると思いますが、だいたいはこのような流れで行われます。

講師はお店の男性スタッフか専門の指導員か熟練の先輩ソープ嬢

ソープの実技講習は誰を相手に行うかというと、パターンは下記の3つです。

  • お店の男性スタッフ
  • ソープの講習専門の指導員
  • 熟練の先輩ソープ嬢

どのパターンであっても、実技講習は相手をお客さんに見立てて自分の身体を使ってプレイ内容を学ぶことができるので非常に身になりますよ。

ちなみに私がソープの実技講習を受けることになったときは、お店の男性スタッフか先輩ソープ嬢、どちらに講師をしてもらうのか選ぶことができました。

最近ではこのように選べるパターンも多いようです。

お店の男性スタッフが相手だとその後仕事の際に気まずいと感じる場合は、選べるのなら他の講師を希望しましょう。

ちなみに先輩ソープ嬢に講師をお願いしたとしても、基本的にソープは完全個室待機なのでどこかで顔を合わせることもありません。

また、専門の指導員というのは、過去にソープで働いていて人気のあった元ソープ嬢である場合がほとんどです。

指導員という形で契約している女性が、講習の時だけお店まで来てくれます。

お店ごとに、講師は誰が受け持つのかというのは違いますので、気になる場合は確認してみると教えてくれることもありますよ。

男性スタッフによる講習しかないというお店もありますが、嫌だという場合はお店の女の子に頼むなどして融通を聞かせてくれる場合もありますので、一応相談してみても良いかもしれません。

実技講習って本番・射精まで行われるの?

ソープの実技講習の講師は前の項目でお話しした通り、男性の場合もあります。

その際に気になるのはやはり、

「男性相手の講習は接客同様本番や射精まで行うのかな?」

という部分だともいますが、結論から言って実技講習では本番、射精までは行いません。

私も実際に男性スタッフから実技講習を受けましたが、お客さんが相手の場合ここで挿入、というタイミングは口頭で指示されただけでした。

また、マットプレイなどもスタッフ相手に行いましたが射精するところまではやりませんでした。

むしろ、スタッフは講習に慣れすぎているので射精どころか勃起すらしない人もいます。

これはソープ嬢側にテクニックがないわけではなく、スタッフが講習時に勃起しないだけなので問題ありません。

お店によっては、射精までしてしまうと罰金があることも。

実際私が働いていたソープのスタッフに聞いてみると、講習で射精すると罰金があるといっていました。

ということで、実技講習で本番から射精の流れはありませんので、不安に思っている方は安心してくださいね。

もしも講習の際に本番されそうになったり、スタッフが射精しようとしたりした場合はそのお店は良いお店ではありません。

本番はしっかりと断り、入店はやめておいたほうが良いでしょう。

実技講習が嫌な場合はマットなしのお店で働こう

ここまで読んでみて、ソープで働く場合の講習は実技講習が主体だということが分かったと思います。

ただ、

「ソープで働きたいけれど、実技講習は嫌だ…」

と感じた方もいることでしょう。

その場合は、ソープはソープでもマットなしのソープで働くことをオススメします。

少し前までは、ソープと言えばマットプレイがあるお店というのが基本でした。

ソープの醍醐味はマット!というお客さんも多かったのです。

しかし実は最近、マットのないソープランドというものが増えてきています。

マットがなければ覚えなければならない特殊なことは一気に減るので、実技講習ではなく口頭講習のみとしているお店が多数。

マットなしのソープついては、こちらの記事で詳しくまとめているのでぜひ参考にしてみてください。

ということで、ソープで働きたいけれど実技講習が嫌だという方は、マットなしのソープで働くことも視野に入れてみてはいかがでしょうか。

マットなしのソープはマットありのソープよりも単価は低いですが、マットがない分お客さんの回転は速く、人数をこなすことでしっかりと稼ぐことも可能。

稼げないのでは?という不安が頭をよぎった方も安心してくださいね。

もし講習時に合わないと思ったら退店することも可能

ソープで働くにあたって講習を受けた際、

「やっぱりソープは向いていないかも…」
「このお店のサービスは私には合っていないな…」

なんて感じてしまったときには、講習の途中でも終わってからでも退店は可能です。

お店によっては退店を伝えた際に引き留められることもあるでしょう。

しかしお店には強制的に女性を引き留めるような拘束力はないので、どうしても働くのが嫌だと思った場合は無理をしないようにしてくださいね。

講習時で退店したお店があったとしても、他のお店で働くことになるのは全く問題ありません。

何より大切なのは、自分に合ったお店を選ぶこと。

講習の時点で合わないと思ったら、おそらくその後本入店して接客することになってもつらい状況は続いてしまうと思います。

ソープの仕事はとてもデリケートでハードなもの。

自分が働きたいと思えるお店で楽しく働くのが一番です!

まとめ

今回は、ソープで働く際に行われる講習について詳しくまとめました。

ソープの仕事内容はマットプレイを含め覚えることが多いですが、お店でしっかりと講習を行ってくれるので安心して仕事をスタートすることができます。

マットプレイのあるお店は必ず実技講習がありますが、講習スタッフが女性だというお店も増えてきていますし、もし男性スタッフが相手だったとしても本番~射精の流れは原則禁止なので安心してくださいね。

もし本番を強要されたり、講習中に合わないと思ったりしたときには退店も可能です。

風俗の王様と呼ばれるソープだからこそ、接客や実技をマスターするために講習はとても重要。

指名をたくさんつかんで稼ぐためにも、真剣に講習を受けてステップアップしていきましょう。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

この記事の目次
閉じる