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夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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【風俗嬢の給料】日給・月収いくら稼げる?リアルな収入事情を大公開

今回は、風俗バイトを始めたいと思っている女の子が一番気になる、風俗嬢のリアルな収入事情について紹介します。

「最近の風俗は稼げない」
「風俗嬢はオワコン」

なんて言う人がいますが、その人たちのほとんどは風俗の実態や風俗嬢の給料について知りません。

風俗とひと口に言ってもジャンルや地域性、お店のグレードによって稼げる額は様々です。

今よりもっと稼ぐためのポイントも紹介するので、自身の状況と照らし合わせながら読んでみてくださいね。

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この記事の目次

風俗バイトの給料の仕組み

風俗の業種別の細かい給料面を紹介する前に、まず風俗バイトの給料の仕組みについて詳しく解説します。

すべて風俗で働くにあたって重要なことばかりなので、この機会にしっかり理解しておきましょう。

給料は日払い・歩合制が基本

風俗の給料は基本的に日払いです。

きちんとした雇用契約がなく金額も高額になるため、トラブルを防止する意味でも日払いにしているお店が多いです。

週払いのお店もありますが、

  • 女の子が希望した場合
  • お店の方針が週払い
  • 出稼ぎ風俗などで一括して給料を受け取る
  • 女の子が飛ぶのを防止するため
  • バンスをしている女の子の給料管理

などの限られた場合だけです。

またほとんどの風俗店はキャバクラと違って完全歩合制を採用しているので、接客した分だけ給料がもらえるシステムです。

そのため、頑張れば頑張るほど給料は多くなりますが、1人も接客しなかった場合は給料はありません。

ピンサロとセクキャバは時給制を採用

しかし中には時給制の風俗店も存在します。

私が知る限りでは、キャバクラの延長線上のお店のピンサロとセクキャバが時給制を採用しています。

時給制の風俗店の給料の計算方法は独特で、時給をベースに1本あたりのバックや指名料、オプション料などが加算されてその日の給料が決まります。

風俗は季節や天気によってどんなに人気がある女の子でも稼げない日が発生する場合もあります。

絶対ではありませんが、稼げないリスクを取りたくない女の子や必ず給料をもらいたい女の子は時給制の風俗店を選ぶのもアリです。

給料バックの種類と内容

風俗嬢の給料は「バック」と呼ばれており、給料のベースとなる基本バックのほかに、指名バックやオプションバックもあるのが特徴です。

それぞれの給料バックの内容をまとめると以下のとおり。

基本バック

お客さんを接客したら必ずもらえる基本となる給料のことです。

次項で詳しく解説しますが、お客さんが支払ったコース料金の40~60%が基本バックとして女の子に支払われるのが一般的。

売上がすべて手元にそのまま入るわけではありません。

指名バック

お客さんから指名をもらった場合に女の子がもらえる料金のことです。

お店によって女の子の取り分は異なりますが、指名料の半額、もしくは全額バックされることがほとんど。

指名料には、ネット指名料・店頭パネル指名料・本指名料があり、高級店では女の子に全額バックされる場合が多いです。

オプションバック

コスプレやおもちゃ使用など、通常料金に含まれないプレイをした場合に女の子がもらえる料金のことです。

オプションの種類はローターや電マからアナルファックまでお店によってさまざま。

オプション料の半額、もしくは全額バックされることがほとんどで、金額にすると500~最大20,000円までと幅広いです。

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風俗の給料は通常の基本バックだけではないところがポイントで、風俗でより稼ぐためには指名をもらったりオプションプレイをする必要があります。

雑費

風俗嬢は稼いだ給料から「雑費」という名目で一定の金額が天引きされてしまいます。

雑費とは、かんたんに説明するとお店を運営するための必要経費にあてられるお金のことですが、風俗業界では女の子の給料から雑費が引かれるのが昔からの習わしとなっています。

雑費は以下のようなものに使われることが多いです。

  • タオルのクリーニング代
  • 消毒液
  • ボディソープ
  • マウスウォッシュ
  • ビニール袋
  • ティッシュ
  • ローションやオプション用グッズの購入

女の子が働く上で欠かせないもの、と考えるとわかりやすいですね!

雑費の計算方法としては、接客1人につき一律〇円引かれるなど決められている場合や、その日の給料の10%引かれるなどお店によってさまざまです。

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最近では、給料から雑費を一切引かないお店も増えてきているので、気になる方は探してみましょう。

給料の手取り額の計算方法

風俗での給料の手取り額は、これまで紹介してきた項目から計算することができます。

お客さんが支払うコース料金×バック率

これが給料のベースです。

これに指名バック・オプションバックが加算されて、さらにその金額から雑費が引かれて手取り額が決まります。

例外として、以下の項目が存在する場合があるので面接時などに聞いておくと安心ですよ!

  • 指名手当てが加算
  • 罰金を天引き
  • 所得税を天引き

罰金は違法なので払う必要はないのですが、悪質店だと何食わぬ顔で引いているケースがあります。

風俗は給料明細がないことがほとんどなので、もし何か疑問に思ったらお店に聞くことをおすすめします。

風俗の平均バック率はどれくらい?

給料の仕組みのところで少し触れましたが、風俗の平均バック率は40~60%が相場なので覚えておきましょう。

給料が歩合制であればどんなジャンルでも、お客さん1人あたりの給料バックは「売上×バック率」になります。

例えば、お客さんが60分18,000円のコースを選び、お店のバック率が50%だとした場合は女の子の手取りは9,000円になりますね。

また高級店だとバック率そのものが70%ということもあります。

私は今までいろいろな風俗店で働いてきましたが、格安店ほどバック率が低く、高級店になるほど給与面の待遇がよくなることが多かったです。

ただし、高級店は採用基準が特に厳しく誰でも働けるわけではないので要注意!

ちなみに激安イベントデーや団体割引デーが行われたときは、お客さんが支払う料金が安いのでパーセンテージが一緒でも手取りがいつもより少なくなってしまうことがあります。

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それでは、この後いよいよ風俗の給料の相場を業種別に紹介していきますね。

風俗の業種別の給料相場

風俗は業種によって稼げる給料額がかなり変わってくるため、ここでは代表的な業種の給料相場を紹介します。

あくまで基本的な部分の相場で、指名バックやオプションバックは加算していないため、人気があるともっと稼ぐことが可能です。

ちなみに1日の平均勤務時間=5時間で計算しています。

箱ヘル

  • 60分の給料は8,000円程度
  • 日給3~4万円
  • 週4日勤務で月収50~60万円

箱ヘルはショートコースのお客さんが中心になるので、本数を多くこなして稼ぐタイプの風俗店です。

その分、お客さんの回転率がいいのでレギュラー出勤したり、週末の忙しい曜日に重点的に出勤することである程度の給料が見込めます。

また店舗型の風俗店なので集客力のあるお店が多いのが特徴。

デリヘルと比べると給料の単価が若干下がりますが、風俗で安定して稼ぎたい女の子におすすめの業種です。

デリヘル・ホテヘル

  • 60分の給料は9,000~1万円程度
  • 日給4~5万円
  • 週4日勤務で月収60万円

デリヘルやホテヘルは派遣型の風俗店で20代の女の子を中心に人気があります。

デリヘルはロングのお客さんを取りやすい傾向にあり、またホテルや自宅でゆっくりくつろぎたい人が貸し切りなどしてくれる場合もあります。

そのため、お客さん1本あたりの単価が箱ヘルよりも高いのが特徴。

ちなみにデリヘルもホテヘルも同じヘルス系の風俗店ですが、お客さんの数は圧倒的にデリヘルのほうが多いです!

デリヘルやホテヘルで稼ぐには、ロングのお客さんをいかにつかむことができるかが重要です。

ソープランド

  • 60分の給料は12,000円前後
  • 日給5万円
  • 週4日勤務で月収70~90万円

風俗の王道、ソープランドは初心者の女の子でも稼ぎやすいジャンルです。

ソープは基本的にマット+ベッドプレイなので時間も60分以上が多く、心配しなくても稼げますが体力が必要なのは言うまでもありません。

慣れが大きいですが、稼ぎたい女の子はソープランドがおすすめです。

イメクラ

  • 60分の給料は1万円前後
  • 日給3~4万円
  • 週4日勤務で月50万円

あまり聞かないかもしれませんが、イメクラはイメージクラブといってシチュエーションプレイ(ストーリープレイ)を楽しむお店です。

お医者さんごっこ、夜這い、痴漢など種類は多岐にわたりプレイ内容としてはヘルスサービスが主流で、中にはソープランドでイメージプレイコース、M性感でストーリープレイなど、業種ごとにプレイが可能なお店も存在します。

イメクラでの一番人気は制服での学園プレイ(先生ごっこ)なので、若い女の子やロリ系の女の子が稼ぎやすい傾向にあります。

しかしイメージプレイは演技が上手な女の子は人気が出やすいので、自信がある女の子は働いてみると楽しいと思います。

ピンサロ

  • 60分の給料は5,000円程度
  • 日給2~3万円
  • 週4日勤務で月収30万円

ピンサロの特徴はフェラチオに特化した風俗で、20~30代の女の子が多く働いています。

接客時間が短いコースでは30分があり、花びら回転といって1人のお客さんを2~3人の女の子が順に接客するシステムがあるお店も。

短時間でも働けるのでスケジュールが忙しい女の子や、短時間バイト感覚で出勤したい女の子に向いています。

オナクラ

  • 60分の給料は5,000円程度
  • 日給2万円程度
  • 週4日勤務で月収30万円

オナニークラブの略で、働く女の子は18~25歳と若め。

風俗初心者やアイドル系の(そこにいてくれるだけでいいような)女の子が多く働いています。

風俗の中ではライトな仕事内容(お客さんのオナニー鑑賞)なので給料は低めですが、風俗業務(性的な行為)が苦手な女の子にピッタリですよ。

風俗エステ

  • 60分の給料は6,000円前後
  • 日給2~3万円
  • 週4日勤務で40万円

風俗エステは性感エステや回春エステなどと呼ばれ、オイルマッサージがメインで最後に手コキがあるお店です。

回春エステでは睾丸マッサージや前立腺マッサージのサービスがあるお店も。

どちらも基本的におさわりNG(オプションでソフトタッチがある場合もある)なので受け身が苦手な女の子に人気ですが、マッサージにはある程度知識や体力が必要です。

SMクラブ・M性感

  • 60分の給料は12,000円程度
  • 日給5万円
  • 週4日勤務で月収80~100万円

SMクラブとM性感の違いは、女の子に受け身があるかないかです。

SMクラブはM嬢・女王様や両方で勤務することもできますが、M性感での女の子の仕事は責めのみです。

いずれにしても知識と技術が必要なので、その分給料は高くなります。

M嬢勤務の場合は身体的なハードさが、女王様やM性感嬢は精神的なハードさがメインです。

セクキャバ

  • 60分の給料は3,000~4,000円程度
  • 日給2~3万円
  • 週4日勤務で月収30万円程度

セクキャバは別名おっパブとも言われ、キャバクラにおさわりが付加されたスタイルの業種です。

一定時間ごとにおさわりタイムや照明が暗くなるダウンタイムが設けられ、その間だけお客さんが上半身にソフトタッチなどをします。

お酒とトークがメインのため給料体系は時給制のお店が多いです。

ヌキはないですが、お店によっては少し過激なおさわりがあるところも。

勤務を希望する場合は、面接時に接客内容を聞いておくと安心です。

メンズエステ

  • 60分の給料は5,000円前後
  • 日給1.5~2万円
  • 週4日勤務で月収20~25万円

メンズエステは最近人気がでてきている業種でメンエスとも呼ばれます。

最大の特徴は「癒し目的がメインで性的な接触はなし」というところ。

仕事内容はアロマオイルでのマッサージ施術で、ヌキやおさわりなどのエッチなサービスや女の子の脱衣もありません。

感覚でいうと風俗というより一般的なマッサージ店に近いですが、性的サービスがない分より技術が必要になります。

お店のランクによる給料の違い

業種別で給料相場が違うことはもちろんですが、同業種の中でもお店のランクによっても給料は違います。

風俗店のランクは、

  • 激安店・格安店
  • 大衆店
  • 中級店(ソープランドによくある)
  • 高級店

だいたいこの4つに分けられます。

それぞれのランクでの給料は以下の通り。

お店のランク平均的な日給
激安店・格安店3~4万円
大衆店4~6万円
中級店7~10万円
高級店8~10万円以上

激安店や格安店はデリヘルや店舗型ヘルス・ピンクサロンに多く、女の子の手取りは60分5,000~6,000円程度です。

大衆店はいわゆる一般的な風俗店ですが、それでも割引イベントデーや団体割引、メルマガ割引が適用されると激安店並みの給料になることも。

中級店はあまり聞かないかもしれませんが、ソープランドに多く大衆ソープと高級ソープの間の認識でOK!

ある程度の容姿やマナーは求められますが、間違いなく稼げます。

高級店にいたっては面接のハードルが高いため採用されるのは至難の業ですが、給料が10万円を超えることも珍しくありません。

1日で20万円稼ぐ女の子もいるほどです。

ただここで分けたランクでも、お店ごとの各バックや指名ボーナスによって給料はかなり幅があるので、格安店=稼げないということではありません。

多少容姿のいい女の子があえて格安店で働くことで指名ボーナスで稼いでいるケースもあるので女の子の稼ぎ方次第です。

風俗嬢のリアルな日給・月収事情

私が今デリ嬢をやっているので、デリヘルでの日給や月収事情を暴露しちゃいます!

副業感覚で週1日出勤

風俗といえば出勤が自由なのが特徴で、週に1回でも問題はありません。

お小遣いが欲しいOLや学生でお小遣いがピンチのときに出勤している女の子も多いです。

週1出勤でも曜日が固定されていれば「〇曜日でないと会えない」とお店に売ってもらえるのでお客さんも付きやすく、稼ぎやすくはなります。

そのため日給は4万円くらい稼げることも珍しくありません。

いわゆる「レア嬢」ですね!

月4回の出勤で10万円以上は稼げるので、副業として人気があるのもわかりますよね!

マイペースに週3~4日出勤

デリヘル嬢で多いのが週3~4日程度の勤務です。

週の半分くらい出勤すれば月40万円は稼げます。

ただデリヘルのデメリットとして、移動時間は給料にならないことが挙げられます。

移動時間も考慮して稼ごうと思ったら3時間などのロングのお客さんを取るほかありません。

でもデリヘルは長時間利用のお客さんの割合が他の業種より多いのもあって、稼ぐことが難しいというわけではありません。

週3~4回出勤の女の子が多いのはここに理由があります。

週5日のレギュラー出勤

週5だと一般的な仕事と変わらない日数ですが、レギュラーメンバーになると固定のお客さんが付きやすくなるメリットがあります。

お客さんからすれば週1のレアな女の子がいればその女の子と遊びたいと思いますが、レギュラー嬢の強みはいつもで会えることであったり辞める可能性が低いことなので自信を無くすことはありません。

週5だと月50~60万円、場合によってはもっと稼ぐことができますよ!

週7日の鬼出勤

鬼出勤は週7勤務で、感覚としてはまさにお店に住んでいる感じです!

とはいっても、週7出勤していてもずっと接客しているわけではないので、体力的な問題はほかの女の子と変わりません。

休む日がないだけで、体調管理がきちんとできる女の子であれば月70万円くらい稼ぐことができますよ!

実際、私もたまに鬼出勤することがありますが、各バックや指名ボーナスがついて80万円以上稼げることもあります。

高級デリヘルで働いた場合

デリヘルは一般的な風俗店より給料が低い傾向にはありますが、高級デリヘルも存在します。

高級デリヘルはその名の通り、女の子の容姿からマナー、サービス隅々までがハイランクで、1本あたり3万円程度のバックがあります。

なので3人接客すれば日給10万円が目前です!

高級店はそれなりのサービスが基本なので、毎日一定のサービスを維持しながら働こうと思ったら体力面がしんどいですが、高級店だと生理休暇を絶対に取らないといけないなどと決まりがあるところも多いので、メリハリをつけて働くことが可能です。

高級店は指名料も高い傾向があるので、月収で言うと最低でも120万円くらいは稼げます。

ちなみに私の高級店での給料実績は1日8時間×週5勤務で月給150万円です。

バック率以外に重視しておくべきポイント

風俗では動くお金が大きい分稼げるのでバック率に注意しがちですが、バック率だけを見ていると損をするケースもあるので紹介しますね!

給料からの天引きが少ないお店を選ぶ

風俗では女の子が働くうえで絶対に使うもの(ティッシュやボディソープなど)を雑費として決まった金額給料から天引きされます。

この額は給料の10%であったり〇円とお店が決めていたり様々なので、どれくらい引かれるかは把握しておいたほうがいいですよ!

仮に雑費が給料の10%だと、稼げば稼ぐほど雑費もたくさん引かれることになります。

稼ぐ女の子であれば雑費の金額は決められているほうがたくさん引かれなくて済みます。

お店の集客力にも注目する

バック率が60%だったとしても、そもそもお店にお客さんが来ないとバックしてもらえるものもしてもらえませんよね。

女の子の出勤人数が多いと順番さえ回ってこないこともあるので、入店するときは毎日何人くらいお客さんが入るのか、体験入店などでチェックしておくのもアリ!

新人期間は当然稼がせてもらえるので、問題はそれからです。

しっかりお店本来の姿をチェックしましょう。

自分に合ったコンセプトのお店かどうか

風俗で稼ぐうえで大事なことは需要と供給が合ったお店で働くことです。

極端な例ですが、ロリ系のお店で人妻系の女の子が売れないのは明らかですよね?

正直お店は、女の子が稼げなくてもお店のマイナスにはなりません。

稼げなくて困るのは女の子自身なので、自分の容姿やキャラクターに合ったコンセプトや業種のお店を選ぶことが大事です。

【女の子のタイプによるおすすめの風俗業種・コンセプト例】

  • 若い女の子→イメクラ・セクキャバ・ロリ系・回春マッサージ店・デリヘル・ソープランド
  • おとなしい女の子→M嬢・回春マッサージ店
  • 30代→人妻店・女王様・M性感・デリヘル・箱ヘル・ピンサロ
  • 美人系→女王様・M性感・メンズエステ

正直若い女の子は(熟女店やSMの女王様などでない限り)どんな風俗でも稼げる傾向にあります。

しかし25歳を超えるとそうでもなくなってくるので、あくまで、自分が働きたい業種と稼げる業種は別であることをよく認識しておくことが大事です。

トラブルがあったときに守ってくれるお店かどうか

風俗の仕事は、女の子とお客さんの1:1での接客ですが、接客数をたくさんこなしていると稀にお客さんとトラブルになることもあります。

お店はどんな場合も女の子を守ることが当たり前ですが、トラブルがあったときに助けてくれないお店で働くことはおすすめしません。

女の子は商品でもあるので、お客さんとのトラブルがあった場合は女の子ではなくお店が話をすることが普通です。

こういった面の対応もチェックしてみましょう。

フォローが万全なお店かチェック

風俗で働くことは身体面だけでなく、メンタル面も大事です。

仕事面だけでなくプライベートの悩みも仕事に直結するため、仕事に意欲がわかないときは店長に相談してみましょう。

お店は女の子が意欲的に働くことで最高のパフォーマンスを発揮できるので、きちんとフォローしてくれるお店ほど女の子の顔色もチェックしています。

今よりもっと稼ぎたいときはどうしたらいい?

風俗で働いているけどもっと稼ぎたい!そんな女の子のために、月収アップのコツを伝授します!

自分が取り組みやすいものからチャレンジしてみてくださいね。

客足が多いお店を選ぶ

風俗で稼ぐための重要な条件として、客足があります。

お客さんが来ないことには接客のチャンスすらないので、口コミがいいお店や大手、駅前の繁華街などの客足が多いお店を選びましょう。

チェーン店を選ぶ

チェーン店の何がいいかというと、女の子の出勤が少ないお店に回してもらえる場合があるからです。

お店のコンセプトが違うこともありますが、違う店舗だと新規客を獲得できるので稼げる可能性が大きくなります。

またお店にとっても移動できる女の子は重宝するので、大事にしてもらえる傾向がありますよ!

バック率が良いお店を選ぶ

バック率の平均は40~60%ですが、同じ60分接客するのであればバック率がいいほうが得です。

このあたりは求人だと体裁よく書かれていることもあるので、口コミや掲示板などで判断するのもありですね!

高ランク店を選ぶ

例えばあなたが一般的な女の子よりスタイルがよかったり美人だったり、抜きんでるポイントがあれば大衆店より中級店、中級店より高級店で働くほうが収入は大幅に増えます。

面接は誰でもしてもらえるので、応募してみるのも良し。

自信がある女の子はチャレンジしてみてくださいね!

出勤日数・時間を増やす

物理的な方法としてそもそもの労働時間を増やす方法があります。

当たり前ですが、勤務時間が多くなると接客数が増えるので稼げます。

ただこの場合注意してほしいことが1点。

無茶なシフトは組まない、ということです。

風俗は体力仕事なので、ただシフトを増やすとこれまで維持していたシフトが崩れてしまうことがあるので、リスクを背負うくらいであれば指名のお客さんのためにも一定の勤務日数や時間を守ったほうが吉!

得意なオプションプレイを持つ

風俗は基本バック以外に指名やオプションバックがあります。

中でもオプションバックはごっくんなどほかの女の子があまりやりたがらないものやアナルセックスなど難易度が高いもの、男の潮吹きなど女の子の技術によるものはバック率がかなりいい(場合によっては100%のこともある)ので、何か自分の得意なプレイを磨いてみるのもいいですよ!

指名客は数より内容を重視する

指名数を増やすことも1つの方法ではありますが、稼ぐことを目的にした場合、私がおすすめするのは指名客の数より1人の指名客と濃い時間を持つことをおすすめします。

というのは、数接客するのはそれぞれのお客さんとのプレイやトーク、接客から接客までのロスタイムがありますが、1人のお客さんだとそのような負担がないからです。

90分や120分などの指名客を持っていると指名ランキングがある場合ランクが上がりやすくなったり指名ボーナスがもらえることもあってメリットがかなり多いです。

その分駆け引きが慎重になりますが、稼ぐ考え方として覚えておいてくださいね!

まとめ

今回は風俗業種による給料の平均額をメインに稼ぐ方法まで紹介しましたが、参考になりましたか?

風俗は身体で稼ぐということが基本である以上、体調を崩すことなくコンスタントに出勤できる女の子が最終的にお店から重宝され稼ぎやすくなる傾向があります。

しかし業種や各バックをよく考えて戦略的にお店を選べば自由出勤だって十分に稼げます。

今回紹介した金額はあくまで平均額ですが、稼げるポイントを押さえてぜひ今後の風俗嬢ライフに役立ててくださいね。

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