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夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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ソープの給料の仕組みと稼げる収入額を公開!ズバリ日給いくらなの?

ソープで働きたい、または働いている女性にとって重要なことのひとつに必ず「給料」が関係しているのではないでしょうか。

ソープは風俗の王様と言われていることからもわかるように、風俗のお仕事の中で最高峰に位置すると言われていますが、働くにあたって

「ソープで働くといったいいくら稼げるの?」
「天引きや保証について知りたい」

こんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。

今回は、風俗の王様ソープランドの給料の仕組み、そして具体的な収入額や稼ぐためのコツまでをすべて公開します!

ソープのお仕事に興味のある方はぜひ参考にしてくださいね。

この記事の目次

ソープの給料はお店のランクや地域によって変わる

それではまず、ソープのお給料に関して大前提で知っておいてほしいところからお話しします。

実はソープは、働くお店のランク、そして地域によって稼げる金額が変わってきます。

お店のランクが高ければ高いほどお給料も多い、というのはわりと想像がつくと思いますが、地域によって給料に差があるということには驚く人も多いのではないでしょうか。

ソープランドがある地域というのは、

  • 北海道/東北
  • 関東
  • 近畿/中国
  • 四国
  • 九州/沖縄

これらの地域のなかの限られたエリアのみ。

そして実は、これらのエリアごとにソープ嬢の平均給料は大きく異なるのです。

こちらの表は、ソープ嬢が1日で稼ぐことのできる平均日給をざっくりまとめたものです。

ソープ嬢の平均給料エリア別比較

北海道/東北80,000円
関東130,000円
近畿/中国110,000円
四国90,000円
九州100,000円
沖縄60,000円

かなりおおまかですが、エリアごとにソープで稼げる平均金額に開きがあるということは伝わったでしょうか。

もちろん出勤時間やお店の給料システムによって変動はあるので、あくまで参考です。

しかし、なぜこのようにエリアによってソープ嬢の平均給料が異なるのか、不思議ですよね。

これには実は、エリアごとの人口や利用客の収入が大きく関係していました。

たとえば関東地方のソープの給料はダントツで高いというのがわかると思いますが、これはこちらのエリアの男性の中には収入が高い方が多いということが関係しています。

ソープは風俗の中でも設定料金が高いので、収入の多い男性が多いエリアほどお客さんの入りは良いのです。

また、関東地方の人口も関係しており、人口密度が高いエリアほど回転率が高いので稼げる…という寸法。

ちなみに分類している地域の中でも、複数個所にソープがある地域の場合はさらにその小エリアごとにも給料が違うということもおさえておくと良いと思います。

たとえば関東地方の中でも、東京の吉原と言えば言わずと知れた老舗の高級ソープ街。

都内のソープがある他の小エリアと比較しても、働く女性の手取りはまた大きく変わります。

実際私はエリアの違う数か所のソープで働いたことがありますが、給料の違いには驚きました…。

高級店や中級店など、お店のランクによってお給料が違うというお話については、このあと詳しく解説しますのでそちらを参考にしてくださいね。

ソープの給料の仕組み

ソープで働くにあたっては、ソープの給料についてきちんと理解しておく必要があります。

ただ働いてお給料を受け取るだけではなく、その仕組みは知っておいたほうが良いですよ。

給料の仕組みを覚えておけば、自分がいざソープで働いてお給料をもらったときにすぐ明細がわかるので安心です。

お客さんが支払う料金の内訳から女の子の給料の詳細まで、わかりやすくまとめていきますね。

入浴料・サービス料・総額について

お客さんがソープを利用する際に支払う料金についてですが、お店によって

  • 入浴料を受付で支払い、サービス料を女の子に支払う
  • 総額を受付で支払う

この2つのパターンがあります。

入浴料とサービス料のパターンについては、お店がHPや店頭などで提示しているのは入浴料だけで、受付で支払うのはこちらの料金だけ。

そして女の子と会ってから直接、入浴料とは別のサービス料を支払います。

サービス料はだいたい入浴料の2~3倍程度が相場です。

総額のパターンは、上記の入浴料とサービス料が最初から一緒に提示されているのでそのまま受付ですべてを支払うシステムになっています。

ソープで女の子がもらう給料の基盤は、このようにしてお客さんが支払う料金です。

ちなみに両者の違いは分けて支払うか一気に支払うかの違いだけなので、どちらの仕組みの給料が安いとか高いとか、そういったことは一切ありません。

最近は総額システムのお店が増えていますが、入浴料とサービス料を分けているお店があるのはそもそもソープランドが「お風呂屋さんで出会った男女が肉体関係を持った」という設定の中で営業しているから。

昔からの流れの名残ですね。

指名バック

お客さんが店頭やHPの写真を見て予約したり、一度遊んだ女の子を気に入って次回以降も予約したりした際に「指名料」というものが基本料金と別で発生します。

指名料の相場は1,000~4,000円と、お店により差がありますが、このうち半額~全額が女の子の給料に「指名バック」として上乗せされることになります。

これがあるから、指名をたくさんもらえたほうが女の子の稼ぎは良くなるのです!

オプションバック

ソープには、基本のプレイ以外にオプションがあるお店もあります。

例えば、

  • 電マやローター
  • パンティ持ち帰り
  • 着衣プレイ

などがわりと一般的でしょうか。

これらオプションにはそれぞれ「オプション料金」が発生します。

お客さんがオプションを選択した際にはその半額~全額が「オプションバック」として女の子の給料に上乗せされることになります。

ただ、他の風俗と比べてオプションを設定しているソープというのは少ないです。

なぜなら、ソープはマットプレイや本番行為というメインが存在するので、オプション自体不要だというお客さんが大半なのです。

オプションがあるソープは多くありませんが、あるお店の場合はオプションバックの存在を考えると嬉しいですよね。

給料の支払い方法と支払日

基本的にソープの給料は完全日払い制となっています。

働いた分のお金をその日に持って帰ることができるというのは、すぐに現金が手元に入るという点でとてもメリットが大きいですよね。

私が以前働いていたお店も、仕事が終わったら部屋もしくはフロントでスタッフに精算してもらい、そのまま現金手渡しでした。

ただ、どうしても月払いにしてほしい…という場合は対応してくれるお店もありますが、それはごく一部だと考えてください

ソープは完全日払い制で、出勤日=給料日というのが一般的です。

ソープ嬢の給料相場と日給平均額

それでは次に、ソープで働いたら具体的にいくら稼ぐことができるのか解説していきたいと思います。

ソープには格安(大衆)、中級、高級というランクがありお給料の差がありますので、分けて紹介していきますね。

ちなみに紹介するのはあくまで平均額での収入例なので、自分の頑張り次第でこれ以上にも以下にもなるということは覚えておいてください。

格安店(大衆店)の場合

格安店のバックの目安
お客さんの支払いに対するバック率 50~60%
指名バック 1,000~2,000円程度

格安店の女の子のお給料は60分で10,000~13,000円くらいのお店が多くなっています。

1日で8時間働いたとして、60分コースのお客さんが5人入ったとすると単純計算でも給料の総額は50,000~65,000円となります。

格安店の場合は時間が短いコースが人気なので、人数をこなすほど稼ぐことができます。

また指名が付いた場合はもちろんバックが付くので、もっと稼げる可能性も十分にありますよ。

中級店の場合

中級店のバックの目安
お客さんの支払いに対するバック率 50~60%
指名バック 2,000~3,000円程度

中級店の女の子のお給料は、60分で15,000円前後のお店が多いです。

大衆店の例と同じく1日8時間働いたとして、60分コースのお客さんが5人入ったとすると給料の総額は約75,000円となります。

中級店の場合は90分や120分と少々時間の長いコースも人気があり、時間が長いコースほど1回の接客でのバックは高くなりますよ。

大衆店ほどの人数をこなさなくても、それ以上に稼ぐことが可能です。

高級店の場合

高級店のバックの目安
お客さんの支払いに対するバック率 60~70%
指名バック 5,000~10,000円程度

高級店の女の子のお給料は、120分で40,000~50,000円前後のお店が多いですが、女の子によってはそれ以上の場合も珍しくありません。

高級店の場合120分以下のコースが存在しないため、8時間働いたとしても最高で3人ほどの接客になります。

しかし、それでも給料の総額はなんと120,000円以上。

しかも高級店は指名料も高額になるので、びっくりするほど稼ぐことが可能です。

人気ソープ嬢の収入はどれくらい?

人気ソープ嬢になれば、基本的に指名客ばかりでフリーにつくことはほとんどなく、しかもその状態をキープすればバックが他の嬢よりもアップすることは珍しくありません。

地域やお店のランクによって稼げる額に差があるというお話はしましたが、地域でもナンバーワンくらいの人気が出ればかなりの額を稼ぐことが可能です。

たとえば高級店の人気嬢の場合、1日3人の接客で15万円の売り上げは余裕です。

繁忙期であれば、人気嬢は1日20万円稼ぐこともあります。

しかし実は、接客人数は違えども中級店クラスでも人気嬢であれば1日に15万円の売り上げをだすことは可能です。

私は過去、中級店でも高級店でも働いたことがありますが、実は中級店時代は風俗総合サイトにて地域のナンバーワンだったことがありました。

当時私がもらっていた日給はだいたい15万円前後。

高級ソープと比べると接客人数は増えますが、それでも人気さえあれば8時間勤務でこれくらい稼ぐことができるのです。

ということで、人気ソープ嬢は1日8時間勤務で月に20日出勤したとして、大体300万円以上は稼げるということがわかります。

給料から天引きされる雑費について

給料から雑費が引かれる理由

ソープで働く場合、バックや指名料を含めた総額をすべて受け取れるわけではありません。

というのもどのお店で働いたとしても、給料から引かれるお金があります。

引かれるお金のことを、ソープでは「雑費」と呼びます。

なぜソープでは雑費が引かれるのかというと、お店側でコンドーム、ローションなどプレイに使用する備品を提供してしまった場合「性行為を伴う仕事の強要」ということになり、法律に引っかかってしまうから。

そうならないために、セックスに使用する備品は女性が用意しているという体にするためにも、お店としては女の子から雑費を引いているという事実が重要なのです。

雑費はいくら引かれるの?

ソープの女の子のお給料から引かれる雑費について、その金額はお店ごとに異なります。

パターンとしては、主に下記の3つが一般的。

①接客1本につき決まった金額を引く
→接客1本に対して引かれる金額は500~1,000円というお店が多いです。

②1日に稼いだトータルの給料からパーセンテージで引く
→引かれるパーセンテージの相場は10%程度が相場です。

③1日につき決まった金額を引く
→1日に引かれる金額は1,000~2,000円程度が相場です。

3つの違いが分かりやすいように、表にしてみました。

お店接客本数トータルバック金額雑費のパターン最終的な手取り
A3本30,000円①(500円)28,500円
B3本32,000円②(10%)28,800円
C3本31,000円③(1,000円)30,000円
※スマホは右→にスクロールできます。

雑費の引かれ方というのは重要だということがわかりますよね。

給料から引かれた雑費の使い道

それでは、このようにして引かれた雑費の詳細について細かく説明していきたいと思います。

  • 雑費
  • 税金
  • お茶代
  • スタッフへのボーナス
  • 衣装代
  • タオル代

雑費

雑費の使い道が雑費、というのはしっくりこない方もいると思いますが、ソープではこまごまとした備品を用意しなければなりません。

それこそ、雑費を引く本来の目的であるコンドームやローションの購入に、引かれたお金の一部は使われています。

税金

雑費の使い道には税金も含まれるとよく言われるのですが、ソープにおける税金は税務署に支払う本来の税金とは異なります。

ソープで働く以上は個人事業主の扱いであり、納税するのであれば個人で行わなければならないので、お店側が女の子から税金を引くこと自体間違っているのです。

ただ、これは昔からのソープにおける習慣ということで、名目上残っています。

お茶代

雑費の一部は、ソープであれば必ず置いてあるお客さん用のドリンクの購入に使われるということから、お茶代という名目もあります。

ちなみに、女の子も自由に飲んでよいドリンクもお茶代で購入しています。

スタッフへのボーナス

納得いかない女性もいるかもしれませんが、私たちソープ嬢が安心して働くことができるのはお店のスタッフのおかげでもあります。

ということで、ソープ嬢を裏で支えるスタッフへのボーナスとしても、雑費は使われています。

衣装代

ソープはお店ごとに、お店で用意した衣装を着用して接客します。

その際の衣装を購入する費用として、雑費の一部が使われることがあります。

衣装はハードなペースで着脱するので、意外とすぐにヨレヨレになったり破けたりすることがあるんですよね…。

タオル代

ソープの必需品であるタオルは、毎回クリーニングに出したり新しいものを購入したりしなければならず、意外とお金がかかります。

女の子から引かれた雑費は、このタオル代としても活用されています。

雑費を引かないソープの存在

ここまで上げたように雑費はその名の通り、本当に様々な用途で使われています。

なので、あまり引かれ過ぎるのは問題ですがある程度は広い心で考えても良いのかもしれません。

ただ、最近は雑費を引かないということをアピールしているソープも多くなってきました。

引かれものがないというのは、働く側からするととても魅力的に感じますよね。

ただ、雑費がない代わりにバック率が最初から低めに設定されているお店もあるので、その点は働く前に自分でよく確認しておきましょう。

ソープって保証制度はあるの?

せっかくソープで働くのに、全然お客さんが入らなくて稼げなかった…なんてことはなるべく避けたい事態ですよね。

ということで、ソープの中にはこんな事態を防ぐために保証制度を用意してくれているお店もあります。

ソープの保証制度は大きく分けて、こちらの2種類。

  • 日給保証(日割り保証)
  • 期間保証(トータル保証)

それぞれ分けて説明していきますね。

日給保証

日給保証とは、出勤した日に最低でもいくら…というふうにお店が日給を保証してくれる制度です。

もちろん誰もが保証されるわけではなく、保証するにあたっていくつかの条件(8時間以上の待機など)をクリアするのが前提です。

たとえばお店が日給保証で30,000円を設定している場合。

出勤日に8時間待機したのにお店が暇で2人しか接客できず20,000円の給料になってしまったという保証割れが起こった際に、保証金額である30,000円をもらうことができます。

ただし、保証額以上に稼いだ場合はそちらが優先されるので安心してくださいね。

期間保証

日給保証とは別に、ソープには期間保証というものも存在します。

基本的に出稼ぎなどで働く場合に適用されることが多い保証です。

こちらは1日ごとに給料を保証するのではなく、

  • 3日間8時間の出勤で20万円
  • 5日間8時間の出勤で30万円

など、ある程度の日数まとめて出勤することを前提とした保証のことです。

もちろんこの金額以上に稼ぐことができれば、そちらが優先されます。

ただ期間保証で注意が必要なのは、かならず約束された日数と時間を守って出勤しなければ保証の対象外となってしまうという点。

たとえば8時間×5日の勤務で30万円の保証を約束していたとして、何らかの事情で結局3日しか出勤できなかったとします。

こうなってしまうと保証の対象外!

「30万円÷5日で保証を日割換算すると6万円だから、6万円×3日分で18万円ください」

というのは無理なので、期間保証の場合はお店の条件を確実にクリアできる範囲で設定するようにしましょうね。

ソープで稼ぐための4つのポイント

ソープで働きだしたのに待機が多く、8時間働いても3~4万程度しか持ち帰れないとなると、本番無しの風俗のお仕事と給料に差がなくなってしまいます。

どうせソープで働くならば、思い切り稼ぎたいと思いませんか?

最後にソープで稼ぐためのポイントを紹介しますので、ぜひ実践してみてくださいね。

①自分に合ったお店を選ぶ

ソープのお店はそれぞれ異なる特徴があるので、自分がどの店で働けば稼ぐことができるのかというのは慎重に見極める必要があります。

例えば年齢層が若いことをウリにしているお店に、採用ぎりぎりの年齢で入店することを考えてみてください。

お店にくるお客さんは若い子と遊びたいと思って来店するので、そのお店で人気嬢になれる可能性は高くはないでしょう。

しかしたとえばお姉さん系のソープを選べば、ちょうど年代にマッチしているので来店するお客さんの需要とも合うはずですよね。

このように、自分に合ったお店選びというのが稼げるかどうかの差をつけるのです。

いろんなお店を見てみて、自分にピッタリなお店を見つけてくださいね。

②プレイ以外の接客も一貫して丁寧に

ソープの醍醐味はやはりマットプレイや本番にありますが、プレイ以外の部分もお客さんはとても細かく見ているものです。

例えば、挨拶や言葉遣い、服のたたみ方やちょっとした気配りなど。

プレイはもちろんのことですが、それ以外の接客も丁寧に行っているソープ嬢は人気嬢になることがほとんどです。

どのように接客すればお客さんに喜ばれるのかなどは、ソープの講習の際によく聞いておくと役立ちますよ。

ソープの講習については以下の記事で詳しく解説していますので、ぜひ一緒に読んでみてくださいね。

③常にテクニックの向上を目指す

ソープは飲み屋さんのような永久指名制度ではないので、指名の女の子は何度でも変えることができてしまいます。

一度指名してくれたお客さんは逃さぬようにしないと、どんどん指名替えされていってしまうリスクがあるのです。

どのようにすればお客さんを引き留めておけるのかというと、接客はもちろん大切ですがやはりプレイの際のテクニックを常に向上させることもとても大切です。

指名して会うたびにテクニックが良くなっていたら、

「次はどんな成長をしているんだろう」
「今度はどんなテクニックを習得しているかな」

なんて、指名嬢に会うのが楽しみになるのです。

一度指名してくれたお客さんを逃さないためにも、常にどのようにすればお客さんに気持ちよくなってもらえるのか勉強し続ける努力が必要です。

④接客の基本を守り続ける

ソープで働くと、最初は緊張感をもっているので講習で教わった基本的なことを意識して仕事をしています。

しかし仕事内容に慣れてくると、最初に覚えた基本的なことを手抜きしてしまう女の子は少なくありません。

最初は人気があったけれどいつの間にかナンバーから外れていった…なんて嬢は、このパターンに当てはまることが多いです。

ソープで稼ぐためには、最初に覚えた基本的なことはずっと大切に守り続けてください。

具体的には、

  • キスやフェラを適当にしていないか
  • タオルのたたみ方など雑になっていないか
  • 会話を長くして時間稼ぎをしていないか

などには特に注意が必要です。

相手が常連さんでいくら慣れたからと言っても、適当なサービスをしていては、お客さんは離れていってしまいます。

稼ぎ続けるためには、基本を守り続ける努力も必要です。

まとめ

今回はソープの給料の仕組みや稼げる収入額について詳しくまとめました。

ソープは風俗の中でも特に稼げる業種ではありますが、具体的にどのくらい稼げるかというのはやはり個人差が出てきます。

この記事で解説した内容を参考にしていただければ、ソープで上手く稼ぐことができるようになりますよ。

雑費や保証を含め、ソープの給料の仕組みを知っておくこと、そして自分に合ったお店選びをして多くのお客さんからの指名をゲットできるように努力することはとても大切です。

せっかくソープで働くのですから、努力を惜しまず頑張ってたくさん稼ぎましょう!

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