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夢咲きらら
デリヘル嬢
都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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デリヘルの盗撮客の見抜き方!風俗で隠し撮りされないための対策方法

今回のテーマは「盗撮」です。

一般社会でも盗撮が増えていますが、風俗では一層注意しなければなりません。

なぜかというと、エッチな行為が当たり前の空間だからです。

デリヘルはラブホテルやお客さんの自宅など、お客さんが部屋を準備することに加えてエッチな行為が前提なので盗撮されやすいのです。

他人事と思っている女の子は要注意。

近年の盗撮技術は高度化しているので、知らない間に自分の裸がネットで流れていたなんてことも実際にあります。

こういった被害を避け自分を守るためにも、盗撮客について知って対策をしましょう!

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この記事の目次

デリヘルは盗撮リスクが高いって本当?

冒頭でも少し触れましたが、デリヘルはお客さんが準備したラブホテルやお客さんの自宅に訪問する性サービスです。

先にお客さんが部屋に入れるということは盗撮しようと思えばいくらでもできてしまうわけで、実際に被害に遭った女の子はいますし私も盗撮をされた経験があります。

ただ、確率で言うと稀です。

私は長年風俗やってきてデリヘルで2回経験があります。

ではデリヘル以外なら大丈夫なのか?と言われたら、「リスクがある」というのが適切な答えです。

たしかにスタッフが常駐する店舗型と比べたらリスクは高いですが、それでも盗撮は稀なので気にしすぎないほうがいいですよ!

どうしても派遣型で働きたい場合はお客さんと一緒にラブホテルに行くホテヘルをおすすめします。

風俗で盗撮しそうなお客さんの特徴

あくまで盗撮しそうなお客さんの特徴ということで、ここにピックアップしている特徴と似ているからといって必ずしも盗撮しているとは限らないことを先に伝えておきます。

風俗はいろんな男性が利用するので中には緊張で挙動不審だったり、こだわりがあるお客さんもいます。

もし盗撮客と間違えたらお店の信用や、お客さんの自尊心にも関わります。

ここでは盗撮しそうなお客さんの特徴を紹介します。

常にスマホをいじっている

スマホは現代人によって欠かせない身の回り品ですが、スマホを常にいじっている場合は注意が必要です。

風俗は非現実世界での恋愛ごっこを楽しむ場所。

そんな場所で現実とつながったスマホは必要ないですよね。

盗撮ではなくても盗聴や、上級レベルのお客さんは生配信をしている場合も。

とくに画面を見せたがらない人には注意してください。

気になるようだったら「私だけを見てほしいからスマホしまってほしいな」と声をかけましょう。

荷物を動かそうとすると怒る

女の子がお客さんの荷物を触ることは基本的にありませんが、荷物やかばんを動かそうとすると焦ったり怒ったりするお客さんは注意したほうがいいですね。

貴重なものなら失くさないように、遠めの目の付く位置に私は置いてもらうようにしています。

盗撮を試みているお客さんはカメラの向きにこだわるので荷物の角度を変えるのを嫌がることが多々あります。

そんな時は「荷物を移動させてもらってもいい?」とベッドの足元やソファの横など死角になる場所を指さして移動を促しましょう。

移動が嫌ならタオルをかけるなどの提案もOK!

部屋を暗くすることを嫌がる

盗撮客対策に効果的なのは暗い部屋でプレイをすることです。

盗撮客にもいろいろなタイプの人がいて、暗くすることを嫌がるお客さんは盗撮客の可能性があります。

もちろん明るいほうが女の子が良く見えるので、盗撮客に限らず嫌がるお客さんはわりといます。

なので嫌がられたからといってすぐさま疑うのは避けましょうね。

意地でも荷物にタオルをかけさせない

先ほどの荷物にカメラを潜ませているパターンですが、荷物にタオルをかけるのを拒むのは不審なので注意しましょう。

タオルをかけることを嫌がるお客さんはかなり珍しいです。

私の経験上、盗撮を試みているパターンなのですが、この時荷物の口が開いていないかなどさりげなくチェックしてみてください。

もしカメラが入っていればレンズが見えるので、気づくこともあります。

とにかく自分の持ち物を触らせない

最近では高性能のカメラが搭載された小型グッズがたくさんあります。

盗撮機器を持っている場合は持ち物に触れさせてくれないことがほとんど。

見るからに怪しい場合は、どうして触られたくないのか理由を聞いてみるのもいいと思います。

明確な理由がなければお客さん自身の手で洋服やかばんに片づけてもらいましょう。

オドオド挙動不審

盗撮客によくあるパターンです。

人間は悪いことをしている自覚があると挙動不審になるものです。

カメラのことが気になって話をあまり聞いていなかったり、よく飲み物を飲んだり「普通ではありえない動き」がチェックポイントです。

盗撮機器を置いている場所を常にチラチラ意識している

挙動不審に加えて不思議なもので、盗撮している人はなぜかカメラがある場所をチラチラ見ます。

私は2回盗撮された経験がありますが、うち1回は常にかばんをチラチラ見ていました。

お客さんはカメラのことで頭がいっぱいで私が不審に思っていることにも気づいていなかった様子です。

これはとてもわかりやすい特徴だと言えます。

バッグの口が開いている

盗撮を試みているお客さんのかばんは口が開いていることも珍しくありません。

さすがにカメラは目立たないように仕込んでいますが、

  • かばんの端っこだけ開いている
  • サイドポケットが開いている

などは気にしておいたほうがいいですね。

中にはかばんの、口ではなく布の部分に小さなほつれのような穴を開けてそこから盗撮しているケースもあります。

スマホの置き方がおかしい

スマホの置き方にも注意はしておいたほうがいいと思います。

まさかスマホをこちらに向けて盗撮するなんて考えられないからこそ、注意してくださいね。

スマホで盗撮するわけではなく、スマホケースで盗撮することが可能だからです。

スマホの向きや角度を気にしているお客さんは明らかに不審なので、片づけてもらうようにしましょう。

汚れたら困るので、私物はすべてしまうようお店に指導されていると言えば従ってもらえますよ!

ボールペンやUSBなどの小物をベッドの方に向けて置いている

ボールペンやUSBは不自然ではないところがポイント。

洋服から出して置く仕草は一見普通に見えますが、置いたあとに動かしたり、あえて枕元に置く場合は気を付けたほうがいいかもしれませんね。

ボールペンやUSBはぱっと見てカメラレンズなどは見えないので、気づかなくて当然です。

お客さんがベッド付近に置く小物はすべて、かばんの中に片づけてもらうようにしましょう。

やたら分厚い縁のメガネをかけている

漫画の世界をイメージしそうですが、本当にあり得て、しかも盗撮グッズとしてマイナーではないのが驚きです。

具体的にはメガネのフチに小型カメラが仕込まれているのですが、これも一見わかりません。

メガネだと自分の目で見ているところが確実に録画できるので、盗撮被害者になるとショックが大きいグッズでもあります。

盗撮用のメガネというものの販売があり、フチはカメラが目立たない黒で、フレームが厚いのがポイントです。

枕元にスマホを忍ばせている

音楽を流すためといって枕元に置いて堂々と盗撮する場合や、枕元だと声がよく入るので、盗聴されることもあります。

プレイの前はベッドの頭回りの確認も忘れずに行いましょう。

体の向きや体位を妙に強要する

盗撮客にあるあるの「体の向きや体位指定」

盗撮のコツは画面内に女の子を誘導すること。

執拗に四つん這いを強要するとか、定位置に来るように言われるなどあれば疑ってみましょう。

なお、女の子の顔がカメラの方を向くと盗撮がバレる恐れがあるので、探る場合は横や足元をチェックしてみましょう。

目隠しプレイをしたがる

目隠しをするとお客さんの動きがわかりにくくなるので、大胆に撮影する人もいます。

もちろん純粋に目隠しを楽しみたいお客さんもいますが、目隠しはオプションで入らない限り断るほうが無難です。

盗撮によく利用される機器

実際盗撮によく使用される機器があるので紹介しますね!

知っているのと知らないのではお客さんへの警戒心やチェックポイントが変わってくるので頭の片隅に置いておいてください。

小型カメラ

小型といっても大きさはいろいろですが、小さいものだと1cmほどのものもあり、かばんに忍ばせられたら気づかないことが多いです。

女の子もまさかお客さんが盗撮を試みているなんて疑いたくないと思いますが、小型カメラは入手しやすくポピュラーなので気に留めておいてくださいね。

スマホ

誰もが持っているスマホは便利な反面犯罪にも使える高度な機器です。

お客さんによっては生配信することもあるのでスマホは特に注意が必要です。

わざと画面を見せてくる場合も要注意ですよ。

画面は別の写真なのに、カメラだけ起動している場合もあります。

パソコン

パソコンもそうですが、パソコンに見えるカメラ付きの箱、というケースもあります。

電源が入っていないように見えても開いていると、カメラが動いている場合もあるので注意しましょう。

ボールペン

近頃はボールペンのお尻のほうに小さなカメラが仕込まれたものもあります。

会議のホワイトボードなど撮影するように作られたものですが、簡単に操作できるので盗撮マニアの中で人気の機器です。

胸ポケットに差し込んだりテーブルに寝かせて撮影します。

メガネ

先ほども紹介しましたが、最近はメガネも注目されています。

注意したいのはお客さんの見ているところが撮影される点。

メガネ型のカメラを使用された場合、気づけないとはっきりした映像が撮られてしまいます。

しかしメガネ型の機器は必ずバッテリーがメガネの耳あたりについているので目視での発見が可能!

フチが太めの黒縁メガネのお客さんは様子を伺ってみてください。

車のキー

意外なところで車のキー型の盗撮機器があります。

何にでもカメラを仕込めば盗撮が可能になるのですが、どんなお客さんでも小物類は徹底的にかばんに片づけるなど決めていると被害も少なくなりますよ。

モバイルバッテリー

モバイルバッテリーは持っていても不思議ではないグッズだし、カメラがモバイルバッテリーに仕込まれているなんてなかなか疑わないと思います。

疑いすぎは疑心暗鬼になりますが、他に怪しい行動が見られる場合は気を付けましょう。

USBメモリ

USBメモリ自体とても小さいので女の子も見逃しがちですよね。

ガシェット機器が好きな人はじゃらじゃらたくさん持ち歩く人もいますが、多数に紛れて1つだけがカメラということもあります。

お客さんが怪しい行動をしないか同時にチェックを。

時計

時計型の盗撮機器は盗撮機器の中でもポピュラーで、私自身も時計を外さないお客さんに出会ったことがあります。

裸にはなるのに時計は外さないので印象的でしたが、そのお客さんはただ24時間時計を付けている人でした。

文字盤にカメラがついているので時計で盗撮をしようとすると必ず不審な動きをするのでわかります、安心してくださいね。

ライター

ライターも持っていても不思議ではないのでスルーしがちですが、カメラが仕込まれているものは巧妙に作られているので注意すべきグッズの1つと言えます。

ライターは底面にカメラがついていることが多く、ベッドサイドに置いている場合は目を凝らすとレンズがわかることも。

ミントタブレットケース

フリスクみたいなタブレットケースにもカメラが付いたものがあります。

ケースは実際にタブレットが入るように巧妙に作られていて、女の子もあえて見せてなんて言わないので発見しにくい機器です。

カメラはもちろん外側についているので、これも目を凝らせば発見することができます。

ペットボトル

何度かテレビでも紹介されたので知っている人もいるかもしれませんね。

ペットボトルはテーブルに置いていても不自然ではないので、まず気づかれません。

カメラはペットボトルのボディについています。

もちろん飲用ではないので触るとわかります。

不審な場合は「珍しい飲み物を持っているね?」と聞いてみましょう。

その他

ほかにネクタイピンや書籍、たばこの箱、小型ライト、中にはカメラ付きのアダルトグッズまであり、こういった盗撮機器は安いと2,000円程度で手に入るものもあるので、確率が低くても決してありえない話ではありません。

なお、昔の盗撮機器は赤いランプがつくものもありますが、本気で盗撮を試みる人はランプが点灯しない機器(新しいものや高性能のもの)を使っていることもあります。

1つの目安としてランプの点灯を覚えておいてくださいね。

デリヘル客の盗撮を防ぐ方法

では実際に盗撮を防ぐ方法を紹介します。

私はグレーなときはお客さんに直接聞いてしまうのですが、そのテクニックも併せて紹介します。

お客さんを1人にさせない

接客上の意味も込めて、風俗で働くときの大原則と言っても過言ではありません。

盗撮だけが目的ではなくて、女の子の私物を守るためでも、お客さんから疑われないためでもあります。

仮に盗撮客だった場合1人にするとカメラ等のセッティングが可能になるので、可能な限り一緒に過ごしましょう。

入室時に部屋に不自然なところがないか確認する

お客さんが待つ部屋に入るときは以下のポイントを参考にしてみてください。

  • ベッドの高さにかばんが置いてある
  • かばんがベッドの方を向いている
  • クローゼットのドアの隙間が空いている
  • ベッドのサイドテーブルやローテーブルに置いてあるものをチェックする

実際気づくことがあるとすればかばんの位置やクローゼットの隙間だと思います。

ましてやお客さんの自宅だった場合、特に勝手に触れられないので目視確認しておきましょう。

部屋をできるだけ暗くする

明るいと仮に盗撮された場合映像が鮮明に映ってしまうので、なるべく部屋は暗いほうがおすすめです。

「明るいと恥ずかしい」と言うと暗くしてくれるお客さんは多いですが、明るいほうがいいというお客さんはベッドの中に入る手もありですよ!

お客さんのバッグ類にはタオルをかける

かばんの位置が遠いと理由付けが難しいですが、汚れないようになどと言ってタオルをかけて対策することも可能です。

盗撮と無関係のお客さんだと快く引き受けてくれますが、盗撮客は返事に間があいたり挙動不審になることもあるので合わせてチェックしてみましょう。

お客さんに拒否されたら「盗撮が多いからこうするように指導されている」と言ってもいいですし、難しいようであれば部屋に入ったときにお客さんのかばんの前に自分のバッグを置くのもありですね!

上着などはポケットが壁側に向かうように掛ける

ちょっとしたコツなのですが、胸ポケットに差したペンで盗撮されることもあるので、お客さんの上着はクローゼットに入れるか、ポケット側を壁に向けてハンギングしましょう。

普通は背中を壁側にするので、この動作でもし盗撮客だった場合は警戒させることもできます。

脱がせた衣服はきちんと畳んでおく

お客さんの衣類はそのままにすることは接客マナーとしてNGですが、畳んだ洋服をかばんの上に置くまでを一連の流れにすると万が一カメラがあっても自然と隠すことができますよ!

お客さんの衣類は女の子が管理できるに越したことはないです。

ベッド周りのスマホや小物類には注意する

私は必ずお客さんに、小物類は一か所に集めるか、かばんに片づけてもらうようにしています。

お客さんには紛失を防ぐためだとか、落とすなど事故防止のため、お店からそういう指導を受けているなどと言うと協力してくれる人がほとんどです。

ベッド回りに置くのは不自然ではないですが、念のため気を付けましょう。

プレイ中は体位を頻繁に変える

盗撮客は好みのアングルやカメラから見えやすいアングルを強要することが多々あるので、決まった体位ばかりにしないことが大切です。

ほか、以下のようなことにも気を付けるとベターです。

  • 同じ場所でプレイしない
  • お客さんに抱き着く
  • ベッドの中に入ってプレイする

盗撮客はできるだけ被写体のみを撮りたいので女の子とカメラの間に入ることはありません。

その行動を逆手にとって体位を頻繁に変えたり、イチャイチャプレイやベッドの中でのプレイを希望しましょう。

パソコンのWebカメラがベッドの方を向いていないかチェック

女の子を待つ間パソコンをしていても何ら不思議はないですが、パソコンのカメラ(内外両方)がベッドの方を向いていないかもチェックすべき点の1つです。

とくに自宅に訪問する場合はチェックしておきましょう。

盗撮対策で全員するように言われていると言ってタオルをディスプレイにかけると無理に拒まれることはありません。

お客さんが怪しい場合は探りを入れてみる

盗撮機器は本来のグッズの機能を持たないものも多くあります。

例えばライターなのに火がつかないとか、タブレットケースなのに開かないなど。

お客さんが不審な動きをしている、でもグレーで判断できない、そんなときはお客さんの持ち物をほめたり、興味を持っていることをアピールしてみてください。

「そのペンかっこいいですね、ブランドのものですか?」
「そのかばん、おしゃれですよね!普段使いですか?」

お客さんが盗撮客だった場合バツが悪いので話を逸らしたり、見せてくれないのでわかりやすいですよ!

そもそもお客さんは何で盗撮しようとするの?

そもそも盗撮客ってどうして盗撮しようとするのでしょうか?

実は盗撮客には2パターンあります。

個人で楽しむため(性癖やコレクション)

1つ目は盗撮すること自体が好き、盗撮が性癖というパターンです。

盗撮系のアダルトビデオがたくさんあるように、のぞき見が好きな人がいます。

風俗の場合お金を払わないと遊べない女の子のエッチな動画を自宅で楽しんだり、中には盗撮したものをコレクション化する人もいます。

動画を売るため

信じたくはないですが、最近はネットの普及で動画を売っている人もいます。

月額制で盗撮動画配信や、1本単位で売買されることもあり、こういったものは盗撮されている側が気づかないと永遠に繰り返すことになります。

この場合は(配信用に)あえて名前や年齢などのプロフィールや、身の回りのことを聞いてくることもあるので注意してくださいね。

【経験談】盗撮客を見つけたときの対処法

疑わしきは罰せずという言葉がありますが、盗撮は確実に現場を押さえない限り対応は難しくなります。

かといって女の子が対応するのは危険なのでNG!

ではどうするのがいいのでしょうか?

私は2回経験があるので体験談を交えてお話します!

すぐに店舗スタッフに連絡しよう!

盗撮を発見したら、まずはお店のスタッフに連絡すること。

お客さんに知られないようにメールで「盗撮」と一言知らせるとスムーズですよ!

私の場合、ベッドのほうに向けて置いているかばんからレンズが見えたのでこっそりメール連絡し、部屋を訪問してもらいました。

女の子自身での対応は、スタッフが来るまでに撮影したものを消されてしまうリスクや危害を加えられるリスクもあるのでしないようにしてくださいね!

お店にしてもらうべきこと

盗撮が発覚しお店に連絡を入れたら、あとはお店とお客さんの話し合いになります。

大体の場合、

  • 盗撮機器の没収
  • 免許証の提示(個人情報を控えて返却)
  • 一定期間お店の出禁処置
  • 今後二度としない旨の誓約書

などで済むかと思います。

なるべく警察を使うことを避けたいお店が多いので、初回や被害が少ない場合は示談で済ませることも多いですが、出禁歴があったり悪質な場合は警察に連絡することも。

一度世に出てしまった動画は二度と消せないので場合によっては深刻な問題に発展します。

こういったことも踏まえて女の子は盗撮客には慎重になってくださいね。

後日、盗撮されたことに気づいたときの対処法

後日盗撮に気づいた場合は、お店に申告します。

そのお客さんがまたお店を利用した時の参考にするため、気づいた情報などはお店と共有しましょう。

そうすることで新たな被害者を生み出さずに済みます。

盗撮客を発見した後の流れ

実際に盗撮客を発見したあとは以下の流れで対応が進みます。

スタッフがお客さんに慰謝料請求

ほとんどの場合、示談金の請求で話がまとまります。

盗撮はお店の損害や営業妨害、女の子のプライバシーや心理的影響だけでなく肖像権侵害や窃視罪(せっしざい)などの法律も犯します。

ちょっとした揉めごとであれば厳重注意や出禁で済みますが、盗撮は法律にも反するので対応が大きくなります。

示談金は相手にとって懲りる額が相当なので金額はお客さんによりますが(だいたい数十万円ほどです)、ほとんどの場合お店とお客さんの話し合いで事態収拾となります。

警察を呼んで被害届を出す

盗撮行為が初めてでない場合やネットに流出しているなど、お店でも手に負えない場合は警察を呼んで被害届を出すことになります。

きちんとしたお店だと顧問弁護士がいることもあるので、弁護士を利用するときは委ねます。

被害届を出したあとは警察に捜査を任せることになりますが、女の子自身も事情聴取を受けることになるので覚悟が必要です。

風俗で働いていると顔差しもあるので、ネット流出は一生の問題になりかねません。

もし盗撮被害にあっても最小限にとどめたいところです。

盗撮が気になるなら店舗型の風俗店で働くのもアリ

だからといって盗撮を気にしていては風俗では働けません。

でもやっぱり怖い、気になるという女の子は店舗型のお店だと盗撮被害のリスクがほとんどないので検討してみてはいかがでしょうか?

店舗だと予め照明が暗かったり、お客さんの荷物を置く場所が決まっているとか、終始女の子がそばから離れないなど盗撮しにくい状況が備わっているので、無駄に不安になることはありません。

スタッフが同じ店内にいてくれることも心強いので、不安感が強い女の子はおすすめです。

まとめ

この記事を通して私が伝えたいことは「お客さんを安易に信用しない」ということです。

いくら良客でも指名客でも、「魔が差す」ことはあるし、ネットで流されたら取り返しのつかないことになります。

私は幸い実生活に影響はなかったですが、実際に経験したらショックは大きいです。

もちろんお客さんが悪いのですが、盗撮できない環境づくりやお客さんの行動をチェックする習慣をつけてくださいね。

充実した風俗生活を送るために、自分自身を守る術を身につけましょう!

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