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夢咲きらら
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都内デリヘルのランカー嬢。風俗の仕事はひと通り経験しており、たまに出稼ぎにも行ってます。20代のうちに貯金5,000万円ためるのを目標に頑張ってます(´,,•з•,,`)
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風俗の身分証はこれが絶対に必要!面接時に住民票もいる理由も解説

風俗バイトの面接を受けるときに必ず身分証を提出する必要があります。

「風俗の面接にはどんな身分証が必要なの?」
「面接の予約をしたときに住民票も持ってきてって言われたけど何に使うの?」
「保険証しか持ってないけど身分証になるよね?」

今回は、このような疑問等について徹底的に解説していきます。

また身分証が準備できないときに、最短で身分証が取得できる方法もあわせて紹介していくので、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事の目次

風俗の面接で使える身分証

風俗の面接を予約したときに、必ず身分証と本籍地が記載されている住民票を持ってきてくれと言われます。

基本的に身分証と言われたら「氏名・住所・生年月日・性別・顔写真・本籍または国籍」が確認できる証明書でなければなりません。

風俗の面接で使える身分証は、

  • 運転免許証+本籍地入りの住民票
  • マイナンバーカード+本籍地入りの住民票
  • パスポート

この組み合わせが、風俗バイトで使える身分証です。

顔写真つきの身分証でなければならない理由は、間違いなく本人の身分証であるかどうか確認する必要があるから。

そのため、健康保険証など顔写真がついていない証明書では、身分証として受付してくれません。

提出した健康保険証が別人のものである可能性も、顔写真がなければ否定できませんよね。

ちなみにマイナンバーカードを身分証として使うときは、「通知カード」ではNGなので気をつけてください。

マイナンバー通知カードは、顔写真がついていないので証明書として使うことができません。

パスポートの場合は、パスポートひとつで氏名、住所、生年月日、そして顔写真のほかに国籍まで確認がとれるので、住民票を準備する必要がありません。

風俗の面接で無効な身分証

逆に風俗の面接で使えない身分証は、下記のものになります。

  • 健康保険証
  • 学生証
  • クレジットカード
  • 年金手帳
  • スイカやタスポ
  • 定期券
  • 卒業アルバム

これらの身分証がなぜ面接で使うことができないのか、その理由についてひとつずつ解説していきますね。

健康保険証

健康保険証は前述したとおり、顔写真がついていないため、風俗の面接に来た女の子が本当にこの保険証に記載されている本人なのか証明することができません。

また健康保険証に顔写真がついていないのをいいことに、他人の保険証を借りて持ってきている可能性もあるからです。

健康保険証は自治体で発行されるものなので身分証として使えそうに思われますが、面接では身分証扱いされないので間違って持っていかないようにしましょう。

学生証

学生証には顔写真がついていますが、残念ながら公的な身分証として使うことは不可。

学校長が「その学校の生徒である」という証明として発行しているものなので、国が身分証として発行したものではありません。

また学生証には住所が記載されていない場合も多く、運転免許証と違って簡単に偽造することもできるからです。

クレジットカード

クレジットカードを作るときにカード会社から本人確認の審査をされていますが、クレカは公的な身分証ではないため風俗の面接では使うことができません。

銀行のキャッシュカードについても同様です。

年金手帳

年金手帳も健康保険証と同じで、顔写真がついていないため身分証として認めてもらえません。

スイカやタスポ

スイカやタスポは学生証と同じで、公的に認められていない証明書であり、写真がついて生年月日が分かっても身分証としての書類には対応していません。

あくまでもそのサービスについての証明書になります。

定期券

定期券についても、国が発行したものではなく電車などで利用するための許可証です。

これも身分証とは違いますよね。

卒業アルバム

卒業アルバムがあれば高校を卒業している証拠にはなりますが、そもそも卒業アルバムは身分証でも何でもないので公的な証明書として使うことはできません。

このように顔写真がついていても公的に認められていないものは身分証として使えません。

それなのにもし「卒アルだけでも大丈夫」とお店から言われたときは、そのお店は違法店である可能性が高いので要注意です!

卒業証書についても同じく身分証として使うことができないので注意しましょう。

風俗の面接に身分証が必要な理由

上記のように、風俗の面接で使える身分証の種類はかなり限定されています。

それに、本籍地が記載されている住民票まで必要なことに驚いた人もいるでしょう。

ここでは、風俗の面接になぜ身分証が必要なのか詳しく解説します!

年齢が18歳以上だと確認するため

風俗の面接に身分証が必要な理由は、年齢が18歳以上であることを確認するためです。

風俗店では18歳未満の女の子が働くことを禁止しており、もし18歳未満の未成年者が働いていることが発覚した場合は、違法にあたるので営業停止処分を受けてしまいます。

営業停止処分を受けてしまうとお店側も死活問題となるため、身分証の確認を徹底しているというわけです。

ちなみに一部のソープ街では、20歳以上にならないと働けない地域もあります。

もし18歳・19歳の女の子がソープで働きたい場合は、下記の記事で詳しく解説しているのであわせて読んでみてくださいね。

風営法で定められているから

実は、風俗の面接に身分証が必要な理由はもうひとつあります。

それは国の法律である「風営法」で定められているからです。

風営法とは、風俗営業を規制するための法律のことです。

風営法と聞くと性的なお店をイメージされがちですが、バーやパチンコ店、居酒屋、ゲームセンターなども風営法の許可なく営業することは許されていません。

この風営法の中で、風俗で働く女の子たちや従業員の名簿の管理が義務付けられています。

そのため、顔写真付きの身分証が必ず必要というわけです。

もし警察がお店に検査に来たときにきちんと名簿が管理されていなかったり、身分証が顔写真つきのものでなかったりした場合は営業停止処分になってしまいます。

それだけ身分証は重要な書類なので、簡単に「保険証だけでも大丈夫」と言ってしまうようなお店は危機管理が低すぎです。

従業員名簿を作成するため

従業員名簿とは簡単に言えば、雇い入れた女の子の身元がわかるように作成しておく名簿のことです。

この従業員名簿には、

  • 労働者の氏名(本名)
  • 生年月日
  • 履歴
  • 性別
  • 住所
  • 従事する業務の内容
  • 雇入の年月日
  • 退職した年月日及びその理由

以上の項目の記載が義務付けられています。

この従業員名簿は3年間の保管が義務になっているので、お店側は必ず女の子を雇い入れたら、身分証をコピーして名簿を作成しなくてはなりません。

この義務がきちんとされていなければ、風俗の営業許可をもらうことができないようになっています。

本籍地記載の住民票も必要な理由

さて、身分証があれば現在の住所も生年月日も確認することができますが、本籍地記載の住民票も風俗の面接には必要になってきます。

その理由は、国籍を確認し外国人の不法就労や不法滞在者を防ぐことが目的です。

風俗には、外国人の不法滞在者が紛れ込んでいることが多いです。

外国人の不法滞在者は、住民票を取得することができませんので、面接の段階で本籍地の確認ができないのであれば、採用できないと判断されてしまいます。

風営法から考えると絶対必要というわけではないのですが、優良なお店や大手のお店ほど不法滞在者や未成年かどうかの年齢確認は徹底しています。

摘発されることを防ぐためにも徹底した書類の確認が必要なのです。

なので、風俗の面接には本籍地の確認がとれる住民票が必要となってきます。

どうしても事情があって、すぐには本籍地の確認がとれる住民票を準備できない場合は、一度お店に相談してみてください。

面接で大事なのは顔写真つきの身分証

先述したとおり、風俗の面接で大事なのは顔写真つきの身分証です。

面接のときに身分証を提示すると、面接する店長はしっかりと年齢確認をします。

また身分証を偽装していないかも細かくチェックされます。

もし18歳未満の女の子を雇ってしまった場合、お店側は摘発されてしまい営業停止処分になってしまう危険性があるからです。

場合によっては逮捕もありうる非常に危険なことになってしまいます。

優良なお店は、風営法にひっかかるような違法なことをやるメリットがないので、18歳未満の女の子が働くことを防ぐためにも身分証の確認は徹底しています。

顔写真つきの身分証を用意できないときの対処法

でも、顔写真つきの身分証って誰もが持っているわけではないですよね?

特に若い女の子で借金を抱えているような子の場合、免許を取得していない場合の方が多いです。

そこでこの章では、少しでも早く身分証を用意するための方法を紹介します。

原付の免許証を取得する

身分証を取得するのに一番おすすめしたいのが原付バイクの免許取得です。

原付バイクの免許証は16歳から取得でき、問題集を買ってちょっと試験勉強をすれば1日で合格できます。

免許取得に必要なお金も1万円もあれば間に合うので、そのくらいならなんとかなりそうですよね。

正直、風俗でバイトしようと決意したときには、金銭的に余裕がない状態になっていることがほとんど。

試験を受けて実技講習を受ければ、免許証をその日のうちに受け取って帰れますので、どうしても早く身分証が欲しい女の子は原付バイクの免許を取得してみてください。

マイナンバーカードを作る

もし時間がかかってもよければ、マイナンバーカードを作るのもひとつの手。

マイナンバーカードは、スマホからでも申請できるのが利点ですよね。

出かけなくても自宅にいながら申請できるので楽チンです!

また、コンビニやスーパーの入り口付近に設置されている証明写真機で写真を撮り、その場で申請することもできるので便利ですよ。

申請したら後は役所から通知が届くのを待って、通知が届き次第マイナンバーカードを役所に受け取りに行けば完了。

受け取りまでに1か月くらいかかってしまうのが難点ですが、原付バイクのように試験勉強をする必要がないので、勉強が嫌いな人にはおすすめです。

パスポートを取得する

パスポートは、マイナンバーカードみたいに時間がかかることなく受け取ることができるので、早く風俗で稼ぎたい人にはパスポートの取得の方がおすすめです。

パスポート取得の費用は、5年間有効なパスポートの場合は1万5千円ほどあればおつりが返ってきます。

申請してから7日ほどで受け取ることが可能。

パスポートなら本籍地の確認もできるので、改めて住民票の取得をしなくてもいいというメリットもありますよ!

身分証なしでも働ける風俗店は危険

風営法のところで少し触れましたが、面接のときに下記のようなことを言うお店の場合、そのお店は違法な風俗店の可能性大です。

「身分証がなくても全然大丈夫だよ」
「保険証さえコピーさせてもらえればいいよ」
「学生証しかないの?じゃあそれでもいいよ」

先述したとおり、身分証の提出は風営法で定められている決まりです。

健康保険証では顔写真がないので身分証とはなりません。

もし従業員名簿を作成していないお店だった場合、いつ摘発されてもおかしくない状況なので、ある日突然お店がなくなってしまうことも考えられます。

さらに悪質なお店だった場合、18歳未満の未成年を雇っていたり、女の子に本番を強制するような場合もあったりと違法な行為を行っている可能性もあります。

身分証を準備できない女の子にとっては、「身分証がなくても働けるならラッキー」と思ってしまうかもしれませんが、このようなお店は他にも悪質で違法な行為をしていることがほとんど。

それだけ危機管理能力が低いお店だということです。

優良なお店はきちんと風営法を守り、正当に営業許可をもらって、法律を遵守して運営しています。

もし最初の面接の時点で、身分証の確認が適当なお店だった場合は、トラブルに巻き込まれる前に入店を断るようにしましょう。

風俗の身分証に関するQ&A

最後に、風俗の身分証について私がよく質問される内容についてまとめておきます。

身分証のコピーは返してもらえるの?

面接のときに提出した身分証のコピーは返してもらえるのか、気になっている女の子は多いと思います。

結論から先に言うと、身分証のコピーは返してもらうことはできず、またコピーを破棄してもらうこともできません。

なぜなら、従業員名簿の項目でも解説したとおり、お店側は女の子が働き始めた日から3年間、身分証のコピーを保管しておく義務があるからです。

これは法律で定められていることなので、お店を辞めた後でも身分証のコピーは返してもらえないと覚えておきましょう。

1日だけ体験入店して、結局正式に入店しなかった場合も同様です。

個人情報を悪用されたりしないの?

風俗店に個人情報を知られることはとても不安だと思う女の子もいるかもしれませんね。

しかし、きちんと営業許可を受けて運営されているお店であれば、個人情報を悪用されることはまずありません。

お店側もそこまで暇ではありませんし、そもそも個人情報を悪用するメリットがないからです。

逆に言えば、面接時に個人情報の確認や管理をしっかり行っている店舗は、それだけ危機意識が高く、適切に店舗運営が行われているお店だという証拠です。

違法な風俗店で働かない限り、個人情報を悪用されることはないので安心してくださいね。

マイナンバーカードは個人番号も提示しないといけないの?

風俗の面接時は、マイナンバーカードの裏面に記載されている個人番号まで提示する必要がなく表面だけ見せれば大丈夫です。

お店側も通常、マイナンバーカードの表面だけを確認するはずです。

マイナンバーカードの個人番号を控えることは違法行為にあたります。

もしマイナンバーカードを悪用されないか心配な方は、風俗の面接に行くときは運転免許証かパスポートを持っていくようにしましょう。

まとめ

今回は、風俗の面接に必要な身分証についてまとめてみました。

身分証については厳しく取り決められていますが、自分自身が安全なお店で安心して働くためには絶対必要なものです。

「本籍地の確認がとれる住民票まで必要なんて何かに悪用されるんじゃ?」

と悩んでいた人は、安全に働くために必要な書類だということをお分かりいただけたと思います。

身分証がいらないと謳っている悪質なお店で働かないように気をつけましょうね!

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